2005年度公式戦成績

10勝8敗(勝率:0.556)

勝ち試合 負け試合 or 引き分け

試合日時 大会名 対戦相手 試合結果
12月4日 市会議長杯B級 決勝(西京極) ウインズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 2 0 3 4 - - - 9 10
ウインズ 0 0 1 2 0 0 - - - 3 -
今期最終の西京極での決勝戦。
3回に4番の長打が飛び出し先制点を奪った、その裏2連続フォアボールからピンチを迎え1点返され、4回にも今度は連打を浴び一挙に逆転された。
追う展開となり5回相手ピッチャーの制球難とエラーに助けられ3点を返すと6回にも3点を取り試合を決定付けた。
守備のエラーは1つだけに抑え、ピッチャーも調子が悪いなりにピッチングの組み立てなどを替えて要所を抑えられた。
さらに最近不調の4番が打てば、やっぱり勝てますよね。
とにかく優勝おめでとう!本部大会もがんばろう!
11月13日 西日本大会B級 準々決勝 ブラックリスト 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 - - - - 0 4
ブラックリスト 0 4 0 0 3X - - - - 7 -
初回ノーアウト満塁とするもクリーンナップが打ち取られ無得点に終わる。
その後、相手チームの流れとなりピッチャーの制球が乱れるなど、2回には連打を浴びてリードを許してしまう。
その後、相手ピッチャーの速球に完全に押さえ込まれ終わってみれば5回コールド。
完全に力負けの感があり、大変悔しい試合でしたね。
10月16日 西日本大会B級 2回戦 幕府 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 0 0 0 1 0 - - 3 8
幕府 0 0 0 2 0 0 0 - - 2 -
1回に好走塁もあり2点を先制したが、その後投手戦となった。
4回に相手のヒットが繋がり同点になったが、その後は危なげなく切り抜けた。
6回にラッキーな走塁もあったがクリーンナップでなんとか勝ち越し、5回以降はピッチングの組み立てを替えるなどの好リードで接戦を物にできた。
ようやくの倒幕おつかれさまでした。
10月2日 市会議長杯B級 準決勝 ユニッツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 4 0 1 1 0 3 - - - 9 12
ユニッツ 2 0 0 0 0 0 - - - 2 -
西京極出場をかけて気合一杯!
初回打線が繋がり4点を先制したが、その裏投手の制球が乱れ2点を返され、流れが微妙に。
しかし、その後ランナーは背負うものの要所を抑え3回の追加点後は危なげなく、結局終わってみれば6回コールド。
前人未到の3年連続西京極出場おめでとう!
9月18日 市会議長杯B級 準々決勝 ブラックリスト 抽選勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 2 1 2 0 1 1 - 7 2
ブラックリスト 2 0 3 1 0 0 0 1 - 7 -
接戦のように見えるが2安打で7点という相手チームの崩れから得点したのが殆ど。
守備ではエラーが久しぶりに続発したがなんとか最終回で起死回生のタイムリーが飛び出し同点に。
特別延長でもなんとか死球で1点もぎ取ったが、結局勝負が付かず抽選(5-4)で辛勝。
何とかこの勢いで次も勝って西京極へ行きましょう!
9月4日 市会議長杯B級 2回戦 デンジャーズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 0 3 0 3 1 - - - 8 9
デンジャーズ 0 0 0 0 1 0 - - - 1 -
久々に打線がつながって6回コールドで快勝でした。
守備も大きな乱れがなく終始安定した試合運びができましたね。
ふらふらな人が約1名居ましたが、暑い日はちゃんと朝飯を食べてくるようにしましょう!
7月31日 区長杯B級 準々決勝 ガル 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
ガル 0 0 3 0 2 0 - - - 5 -
All Sluggers 1 0 0 0 0 1 - - - 2 2
試合は熱中症?による怪我人が出て交代者が居なかったため7回表で没収試合となった。
が、試合は完全に相手ペースで実質の負け。
3回5回ともフォアボールとエラーでランナーを貯められた後に長打で大量点を取られた。
結果だけみればいつも通り打てずに負けたようだが、ガルにはどうも相性が悪い(ピッチャーがね)みたいです。
6月26日 区長杯B級 二回戦 ウインズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 2 0 0 0 0 2 - - 4 3
ウインズ 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
2回に先制タイムリーで2点先制すると最終回まで投手戦となる。
6回以降は相手投手が交代し制球に苦しんで結局守りのミスで駄目押し点を最終回に奪取。
そのまま危なげなく完封勝利!
投手は先頭打者をきっちり抑え込み、得点圏にランナーを何度も進めるも危なげなく切り抜けた。
今回くらい守りが安定していればやっぱり勝てますね。
5月29日 四支部対抗B級 一回戦 竹菱シャインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 1 0 0 0 1 0 - - 2 2
竹菱シャインズ 0 2 0 1 0 0 X - - 3 -
序盤先制したもののすぐにレフトオーバの2ランを打たれ終始追う展開の試合となった。
4回にも追加点を取られ点差が開いたが6回、4番が死球で出塁すると2盗3盗本盗(記録はボーグですが…)を決め1点差に追いついた。
最終回、ヒットで出塁するも下位打線が打ち取られ悔しい1点差負け。
最近、接戦をものにできないチーム事情がまたもや出てしまった。
5月15日 京都市選抜B級 二回戦 アンビシャス 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 1 0 1 0 0 0 - - 2 5
アンビシャス 0 0 1 1 1 0 X - - 3 -
2回に相手守備の乱れから先制し試合の主導権を握ったと思われたが、最近のチームの課題である守備の乱れから同点に追いつかれてしまった。
5回ノーアウト三塁のチャンスが訪れるも点が入らず相手チームをのせてしまい、その裏やはり守備の乱れで逆転され結局それが決勝打に。
前回同様投手の内容が良かっただけに、接戦に弱いチーム事情が出てしまったかたちとなった。
これから接戦に強くなるにはどうしたら良いか考えさせられる試合だった。
4月24日 理事長杯B級 準々決勝 フリッパーズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 1 1 0 0 1 0 - - 3 6
フリッパーズ 0 0 0 0 0 1 3X - - 4 -
序盤中盤とコツコツと点を重ね6回まで3−1と楽勝ムードが漂う。。。
しかし7回ツーアウト1塁になって試合が決まったと思われたが…またもや守備の乱れから一挙に同点、そして意気消沈。。。
結局サヨナラタイムリーエラー。。。
ダブルヘッダ2試合、投手はほぼ完璧な内容だったため脱力感が漂う悔しい負けとなってしまった。
4月24日 理事長杯B級 二回戦 キャッツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 4 0 0 0 0 4 - 8 4
キャッツ 0 0 2 0 2 0 0 3 - 7 -
3回満塁で少ないチャンスを四番のグランドスラムが飛び出し、一挙に4点を挙げた。
しかし中盤守備の乱れが続き、コツコツと点を重ねられ同点となり試合は特別延長へ。
そして四番が記録的な2発目のグランドスラムで試合を決めた。
1試合8得点は記録でしょうが、それ以外に点が入ってないのでね。。。なんというか。
4月3日 夏季支部長杯B級 準々決勝 ウインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 1 1 1 0 0 0 - - 3 8
ウインズ 1 0 1 0 0 3 X - - 5 -
そこそこちゃんと守ってそこそこヒットも打ってな感じの試合展開で、
シーソーゲームもなかなかに楽しめるようになってきて、
イヤーな負け方ではなかったと思う。
敗因はなんだと言われると正直よくわからない。
ともあれ、とっきーナイスホームラン!完璧な当たりでした。
3月13日 夏季支部長杯B級 2回戦 フリッパーズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 1 0 2 0 0 - - 3 6
フリッパーズ 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
3回にクリーンナップのタイムリーで均衡が破れると5回久々に四番の目の覚めるようなホームランが飛び出し3点をもぎ取った。
守りは相変わらずのフォアボールで満塁のピンチなどあるも最終まで無難に切り抜け終わってみれば完封。
主力を欠いた試合であったが上手くフォローできたかな?
3月6日 高松宮賜杯B級 準決勝 ブラックリスト 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 0 2 0 0 0 0 - - 3 3
ブラックリスト 1 0 0 1 2 1 X - - 5 -
3回2点リードを奪うも、中盤から相手打線にスローボールのタイミングをつかまれフォアボールと連打から一挙に逆転された。
前半は攻撃に繋がりがあったが、中盤以降は相手ピッチャーに完全に押さえ込まれてしまった。
最終回は一打同点の場面は作ったものの今日の勢いではここまでが精一杯。
ピッチャーがシャッキとしなければ試合もシャッキとしませんね。(反省)
2月27日 高松宮賜杯B級 準々決勝 ワイルドシャーズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 1 0 0 3 0 - - 4 6
ワイルドシャーズ 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
久々に危なげのない展開でテンポ良く勝てた試合。
6回の3点はヒットがつながり、いい形で得点できた。
投打がきちんとかみ合うと今日のように危なげなく勝てるのかなぁと
思ったり思わなかったり。
1月30日 高松宮賜杯B級 2回戦 レインズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 3 1 0 1 0 0 - - 5 2
レインズ 1 0 0 0 0 1 0 - - 2 -
打てないながらもよく守って流れを相手に渡さなかった試合だったと感じる。
余計なランナーも牽制などで上手くアウトにし、1つのミスからガタガタに
なることがなかったのが決定的な勝因だったと思われる。
両チームのピッチャーはともに寒さのためか制球に苦しんでおり、
フォアボール、ワイルドピッチから得点したケースがほとんどで、
気持ちよく打った上での得点でないだけになんだか微妙な試合だった気もする。
1月9日 第60回新春B級 2回戦 久御山2236 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 2
久御山2236 0 0 3 0 0 1 X - - 4 -
序盤からテンポのよい試合展開で投げ合い守り合いになるかと思われたが、
中盤フォアボールのランナーを契機に塁を埋められ、
フィルダーズチョイスとヒットで点を奪われた。結局それが決定打に。
攻撃の方はランナーは出るものの、ここぞの一打が出ずそこが勝敗の
分かれ目となったか。
負けこそしたものの、毎回今日のような展開ができれば
支部大会1回戦負けが続くことはないような気がしたという意味で収穫はアリかも。

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