2014年度公式戦成績

21勝15敗(勝率:0.583)

勝ち試合 負け試合 or 引き分け

試合日時 大会名 対戦相手 試合結果
12月20日 klbカップ7位決定戦 FF 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 1 1 1 1 1 1 - - 7 0
FF 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
今季最終戦は相手チーム人数不足により不戦勝となりました。

途中で雨が降ってきたけど、軽く練習をしてあったまりましたよ。と。
11月30日 西日本大会C級準々決勝 侍・京都 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 2 0 0 - - 2 7
侍・京都 0 0 0 1 4 1 -X - - 6 -
なんとなく終わった感じがしてから始まったこの試合、テンションの持って行き方が多少難しかったか。

初回、2番桃がライト前で出塁、盗塁と進塁打で2死3塁のチャンスを作るが得点ならず。
そのままお互い0行進を続けて迎えた4回裏に好投を続けていたU俊がバックのミスもありつつ1点を先制される。
しかし5回表からまたもや代打攻勢に入ったASはやっさんの安打から現場監督の3塁打、シバタ(今日はマツイ)のタイムリーで逆転に成功する。
(と、書いておきながらなんとなく記憶と違う気がしてたので再度スコアを確認すると、やっさんの安打ではなくK佑のものでした。失礼。。。)

しかし守備を一新して迎えたその裏に、今度はアレとかコレとかソレのエラーが重なって4点を奪われ試合を決められる。

結果6対2で敗れたが、なんか、今日は一日楽しかったね、と(笑)
現場監督は采配が難しくなるやろうけど、ベンチが賑やかなのはよいことで
こんな野球ができたら今後も嬉しいな〜、と思う代表でした。
打撃成績入力はめっちゃ大変やったけど(笑)  (桃)

11月30日 西日本大会C級二回戦 リーフリッジ 抽選勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 2 2 0 0 1 - - 5 7
リーフリッジ 0 0 0 1 0 4 0 - - 5 -
今季最終大会に17人も集まって現場監督の采配が問われる試合。

ASは初回、2回に6個の三振(うち2つは振り逃げ)を奪われる前途多難な試合展開に。
しかし対するAS先発のSKE13(今日は#2)もアレとかソレとか最終兵器とかの球種を使い分け、相手をきりきり舞いにして3回を0に抑える。
そして3回表、そのSKE13が二塁打で口火を切ると、相手エラー、FC、内野安打で2点を先制する。
4回表にはまたもやSKE13が二塁打で出塁し、代打攻勢に出るASはエラーとやっさんのタイムリー(実は公式記録では初ヒット!?)などで2点を追加する。

代打攻勢の勢いで4回裏からは守備陣を一気に交代して迎えた4回裏、代わりばなに1点を返されて、
さらに6回裏、四球やエラーでためたランナーをまさかの3ベースで逆転を許し、万事休すかと思われた7回、
ヒットで出た現場監督をタケちゃんが見事なセンター返しでホームに迎え入れる殊勲の同点打。そのままゲームセットで今季3度目の抽選に。

結果5対4で負けたような気もしつつ、リーフリッジが次の試合に出れない状況が発生したため権利譲渡が発生。なぜかASが準々決勝に進出となった。  (桃)


<今日のリーフリッジ>
今日のバッテリーはあまりランナーを気にしない感じで、足を使ってかき回せばどんどんチャンスが広げられる展開を作れました。
しかし今日は、なんか相手の印象というか、SKE13が初参加時の姿を忘れさせてくれる2連続2ベースが印象に残ってます。やっぱりセンスあるんよね。羨ましい。
11月23日 市会議長杯C級 準決勝 たけびしシャインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 1 0 1 0 0 - - 2 4
たけびしシャインズ 0 2 0 0 1 5 X - - 8 -
わかさスタジアムがかかった準決勝、気合を入れて臨んだ一戦。先週のような打線のつながりを見せられれば、勝機も見えてくるか…

と思われた試合、やはりそこまで甘くなく、相手エースの立ち上がりを捕まえることができず、ぽんぽんとひねられ、チャンスらしいチャンスを作れない。

2回、ライト前のテキサスヒットとランナー三塁での偽投がボークを取られ、2点を失ってしまった。

じりじり行かれそうな試合展開になりそうだったが、ここから粘りを見せ、たっきーが二打席連続で出塁すると三盗を敢行し、見事に成功すると、バッテリーミス、悪送球で二度とも生還し、一度は追いつくことができた。

しかし、粘りもここまで、追いついた直後の5回にバッテリーエラーで1点を、6回には四球で溜めたランナーをいろいろ返され(正直あんまりおぼえていません、すいません)、5点を失い、万事休すとなりました。

いやー、勝てそうでも勝たせてもらえないのがシャインズさんですね…
個人的には、ヒットはお互いに少なかったかと、あとは積極的な盗塁や走塁などが攻撃力の差として現れていたように思います。

来年に向け、個人個人でレベルアップしていくしかないですね!
また次はがんばりましょう!

(たなべ)
11月16日 区長杯ABC級 二回戦 侍・京都 抽選負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 0 4 2 0 - - - 8 9
侍・京都 1 1 0 4 0 2 - - - 8 -
第一試合の抽選勝ちの勢いそのままに望んだダブルヘッダー第二試合目、別トーナメントの二回戦です。
相手はC級の強豪、侍・京都です。

二試合目も一死後、2番かっちゃん、3番けんさんのWたなかの二連打であっという間に2戦連続で先制に成功すると、その後デッドボールで出塁したカブキボーイが塁間に挟まれたランダウンプレイの隙をついてもう1点、2点の先制に成功する。
が、先発のいざわが1試合目の疲れからピリッとせず、2回に同点本塁打を浴びた後3者連続四死球としたところで、二番手とっきーにスイッチ。なんとかピンチを同点で乗り切ることに成功する。

すると4回、5番ながた氏の疑惑のデッドボールから打線がつながり、いざわ、かっちゃんのタイムリーなどで一挙4点を奪い、試合の流れを掴んだ!…かと思われたが…
その裏、守備のほころびからドカンといかれ、あっという間に同点に追いつかれてしまい、嫌な雰囲気になりそうだったものの、ここも何とか同点で踏みとどまり、後半戦へ。

5回、先頭のながた氏が粘った末に右中間への二塁打を放つと、8番けいすけに右中間へのタイムリー二塁打が飛び出し、まともや勝ち越しに成功すると、相手の守備のミスをついてもう1点追加に成功!

このリードを守りきるべく5回からは3番手ピッチャーとしてヒデが登板すると、伸びのあるストレートを武器に5回は2三振を奪い、「よしこのまま!」と思ったが…そこは侍さん、このまま帰らせてはくれないか…

6回裏に先頭を四球で出すと、3塁打で1点を返されると、守備のミスで痛恨の同点…まさかのダブルヘッダー二戦連続の抽選へ…

抽選結果は4対5で、悔しい悔しい抽選負け…抽選はいつも接戦になるよね…

抽選負けとはなったものの、常にリードを奪う展開が作れたことは良かったですね。
急に守備が乱れたりすることもあるものの、ここにきてなぜか打線は活発になっている印象で(笑)

この試合は、2回の攻撃でホームラン本塁憤死の現場監督のプレーが響いたと言うことで(笑)
8点取っても、8点取られたら勝てない。ということです(笑)

(なべ)
11月16日 市会議長杯C級 準々決勝 Squid 抽選勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 0 0 0 0 - - - 2 7
Squid 0 0 1 0 0 1 - - - 2 -
決勝は西京極で行われる市会議長杯の準々決勝…相手は強敵のスクイッドさんでした。

初回、先頭が眩しい空に目が眩んだショートフライのキャッチミス、2番が振り逃げと、ノーヒットでランナーを溜め、一死2、3塁とすると、4番カブキボーイがレフトへクリーンヒットを放ち、幸先よく2点を先制する。

しかし、その後はランナーこそ出すものの、返すことができず守りの展開に…

ピッチャーは先発のもってぃと二番手のこぐれっちが、ランナーを出しながらも粘りの投球で、なんとか持ちこたえたが、6回、ワイルドピッチで、最後の最後に同点を許し、今季初の抽選に…

抽選の結果…5対4で勝利!準決勝に望みをつなげることができました!

なかなか相手エースを打ちあぐねてしまいましたね。ヒットは出るものの、無四球ピッチングをされたことも、点を取れなかった原因ですかね…
もっと小技を絡めて投げにくさを出していかないと、正攻法では苦戦するでしょうね。
次回、チャンスがあれば、今回の対戦の反省を活かしましょうね!(なべ)
10月26日 市会議長杯C級 二回戦 モンスターズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
モンスターズ 1 0 1 0 0 - - - - 2 -
All Sluggers 3 4 0 8 X - - - - 15 13
前日にぎりぎり人数が揃い、何とか試合ができました。調整してくれた皆さんありがとう!

試合は久しぶりに後攻で始まり、ピッチャーもってぃの立ち上がりがピリッとせず、1回表に死球と内野ゴロなどでランナーを進められ簡単に適時打を打たれ先制点を取られた。

その裏、最近開眼した2番タッキーが2塁打で出塁すると連続フォアボール押し出しで同点後、相手の守備の乱れで3点を返した。

2回表からはもってぃも立ち直り4回までテンポの良い流れを作った。

2回裏、8番(本当は7番)山田君がヒットを放ちチャンスを作り、その後、もってぃ安打、絶好調タッキーは3ベースとビッグイニングを作り4点を追加。

圧巻は4回、内容は省略するが(笑)カブキのホームランや新加入ヒデの3ベースなど打者一巡以上の猛攻で一挙8点を追加し、試合を決めた。

最後は好調もってぃに代わり世話役がクローザーとして登場、一つヒットを許したものの0で切り抜け、試合を締めくくった。
最後にPゴロを弾いてサードTの見せ場を作ったことはご愛嬌ということで(笑)

モンスターズさんには申し訳ありませんが、今日はTと武ちゃん以外は全員調子が良く、4回は守ってるのも辛そうな感じでした。
ピッチャーは前回対戦時と同じ方が投げられていましたが、交代できる人が居ないような雰囲気はありました。(世)
10月18日 KLBカップ2回戦 LBC549 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
LBC549 0 3 0 0 0 0 0 - - 3 -
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 2
新加入ピッチャーに先発を任せて迎えたトーナメント負け組2回戦。

とりあえず、5年ぶりの野球、そして軟式となるともっとぶりという人にピッチャーをいきなり任せてはいけません。
初回、Aイチは当然のように制球が定まらず四球によるランナーを出しつつなんとか0で切り抜けるものの、
2回はランナーをためてからライトフェンス直撃のタイムリーなどで3点を奪われる。
3回はロジンの存在に助けられてなんとか切り抜けて継投策に入り、
続くT、トッキンはバイブルの効果かテンポよく切り抜けて7回まで0に抑えて反撃を待つ。

とはいうもののチャンスも最終回に1死1,2塁を作ったくらいで終わり、内野安打2本のみで完封されてお寒く、何もできずに終わったという感じ。
いくら相手がいいピッチャーだったとはいえ、3点くらいは取ってあげないとピッチャーも頑張りがいないよね。
やっぱりスラッガーズの名前は返上すべきか・・・?

しかし、待望の左腕ピッチャー経験者Aイチが入部表明してくれたので今後軟式に慣れていってくれればASの未来も明るくなる!・・・ような気がする。  (桃)
10月4日 KLBカップ1回戦 醍醐どか〜んず 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 1 0 0 0 - - 1 4
醍醐どか〜んず 4 0 0 0 0 2 X - - 6 -
決勝戦の雪辱を誓って始まったこの試合。

初回、2番タキワキが良い当たりを打つもセンターの好守備に阻まれるなど結果淡白に終わったその裏。
1,2番にチャンスを作られ、1点を取られなておも1,3塁のピンチに、6番のレフトフェンスを軽々超える3ランHRで一挙4点を取られる。
先発もってぃはその後立ち直り、続く2、3回をランナーを出しつつ我慢のピッチングで0点に抑える。

ASは4回、T氏と四死球王を争うもってぃが見事な選球眼で四球を選ぶと、続く1番桃が右中間を破るツーベースのうちに、もってぃが好走塁で帰塁して1点を返す。
しかしその後が続かず追撃ならず。

4回は志願のピッチャー世話役が、5回はU也がそれぞれナイスピッチングで0点に抑えて反撃を待つが、結局そのまま1点どまり。


6回裏のカブキピッチャーの2失点はご愛嬌として、打った方をほめるべきだが初回のHRが最後まで響いた形で試合終了。

試合後のDDメンバーの一言「これで優勝や。」
野球小僧さん、打倒DDをはたして世の中そんなに甘くないことを教えてあげてください(笑)

しかしそろそろASはスラッガーズの名前を返上しないといけませんね。。。(桃)


<違う試合だけどLBC549の印象>
結果、次の試合はLBC549さんとなりました。
初回ピッチャーの制球が定まらないうちに4点を取られての敗戦でしたが、
それ以降は制球もよく、野球小僧さんは打ちづらそうでした。
キャッチャーの肩もよく、内野外野ともに軽やかに動くし、声も出すしよい雰囲気のチームさんでした。
しっかり守ってぜひとも勝ちたいところです。

9月20日 klbプレーオフ 醍醐どか〜んず 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 1
醍醐どか〜んず 0 0 0 0 4 1 X - - 5 -
勝てばからすまリーグ悲願の初優勝となる決勝戦!相手はどか〜んず!

41歳でピッチャーの練習を始めたTに期待しての投手起用、思い切ってクリーンアップも組み替えて臨んだ一戦でした。

初回、1番、2番が四球を選び、相手投手の立ち上がりを攻めるも、新クリーンアップが凡退し、無得点に終わってしまう。
その後はチャンスらしいチャンスを作れず4回まで三者凡退を続けた。

一方のTも、ランナーを出すものの、セットからのストレートがズバズバ決まり、4回まで無失点投球を続けた。けん制やフィールディングも冴え、今後の起用にも期待が持てました。

5回、6番の現場監督がチーム初ヒットとなる右中間への二塁打を放ってチャンスを作るも、後続打ち取られ、また無失点に終わると、その裏疲れがでたTが2死から四死球などでランナーを溜めてしまうと、3連打で一気に4失点し、降板…

次いだ優俊も良いピッチングをしてくれたのですが、結局最後まで攻撃陣の援護なく完封負け、目の前で胴上げをされるという悔しい試合でした。

今日は攻守にミスらしいミスもなく、良い試合だったのですが、打てないとちょっとね…再来週はしっかり挑戦できるように、バット振ってきてね!

(なべ)
9月6日 klbプレーオフ 野球小僧 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
野球小僧 2 3 2 0 0 2 X - - 9 -
All Sluggers 4 3 1 0 0 0 - - - 8 13
リーグ戦首位通過のため、クライマックスシリーズ1st不参加のASは、今日は野球小僧さんとの練習試合です。

初回、野球小僧とどうしても相性が先発U波が2点を失うも、その裏すかさず4点を返す打撃戦の様相…
2回に両者3点ずつ、3回も点を取り合い、3回終わって8−7となった

ここでピッチャーを今週からピッチャーの練習を始めたTにスイッチ、キレを増したストレートで2回を無失点に抑える。

1点リードで迎えた6回、好投のTが、降板を志願、ここで田中克を登板させるも、四球でランナーをため、2失点、その裏をきっちり締められ、逆転負けとなりました。

試合としては、ベテラン勢を中心にバットが好調で、特に松井氏が差し込ませるバッティング(たなべ命名)で開眼(?)したことが何よりの収穫、また、克ちゃんがピッチャーやる気になったことや、ピエール瀧のキャッチャーなど、今後に向けての収穫があり、良い練習試合になりました。

敗因は、先発の引っ張りすぎ、Tの降板志願の了承など、監督の用兵が悪かったことのほかにはありません。すみません…

個人的なことやけど、自分のバットながらビヨンドとの相性悪いな〜…
世話役ちゃうけど、マイメタルハンター買おうかな…(笑)

(なべ)
8月31日 理事長杯C級 二回戦 たけびしシャインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 - - - - 0 2
たけびしシャインズ 0 1 7 0 X - - - - 8 -
初回は両チームとも0点で終えるが、2回裏に四球から1点を先制され、
3回裏にはエラーと逆らわないバッティングたちに苦しみ一挙に7点を奪われる。

ASは3回に8番死球、9番レフト前、1番犠牲バントで1死2,3塁とこの試合唯一のチャンスを作るも後が続かず。
なんとかノーヒットノーランを逃れるのが精いっぱいでコールド負け。

とりあえず4回裏のもってぃはのらりくらりとかわす感じで良かったと思うよ。
あれが1試合続けばよいんやろうけど、たけびしはきっと試合中に対応してくるんやろうなぁ、、、と。

誰かたけびしの倒し方を教えてください。  (桃)
8月24日 理事長杯C級 一回戦 キングナイツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers - - - - - - - - - 0 0
キングナイツ - - - - - - - - - 0 -
相手チームメンバー怪我による人数不足で途中棄権、勝ちとなりました。
7月27日 区長杯ABC級 一回戦 レッドライン 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
レッドライン 0 0 0 0 0 - - - - 0 -
All Sluggers 2 0 1 3 4X - - - - 10 6
5回コールド勝ちでした!

試合前の練習から暑くどうなることかと思いましたが、
先発宇波さんのテンポのよさで守っている方は非常にラクでした!
さすが男前!
四死球8個いただき、終始楽な試合展開でしたが
前半のチャンスでもう少し点が欲しかったですかね。

バッテリーの流れ作りのおかげもあり、目立った守備の乱れもなかったので
今日はよかったのではないでしょうか!
この調子で点を取って勝っていきたいですね。

田辺さん!
前祝いの祝砲を一発あげときましたよ。笑
来週楽しみにしております!!


以上サヨナラ男瀧脇でした。
7月13日 四支部対抗(新春杯予選)C級 準々決勝 Squid 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 - - - - 0 2
Squid 0 3 1 2 1X - - - - 7 -
初回、先頭桃がレフト前で出塁するとすかさず盗塁。
2番たきわきの進塁打で1死3塁のチャンスを作るも3,4番が続けず0点で終える。

その裏、約1か月ぶり登板のもってぃはストレートも指にかかり、変化球でも空振りを取れるよい立ち上がりを見せ、危なげなく0に抑える。

しかし2回以降、打線は4番の痛烈ライト前以外に見せ場はなく、15アウト中9個の三振を奪われるなど沈黙し、
守っては雨によるスリッピーな外野の不運やアウトカウントを間違う代表など、
随所にまずさを見せて失点を積み重ね、終わってみれば5回コールド負け。

試合前のノックをしっかりやっておくべきでしたかね。
いつも2試合やるつもりでアップを抑え気味にしたりするとそれが裏目に出てるので、1試合目から全力でいかないと。。。。
今日の内容ではピッチャーと出番を待っていた選手たちが報われなさすぎます(自戒)。 (桃)

<スクイッドの印象>
先発ピッチャーはストレートもそこそこ伸びがあるが、変化球を多投するタイプ。
2番手ピッチャーは基本ストレートだがこれも速さがあり、なかなか打ちづらいか。
打線は左バッターが多く、かつだいたい穴のない感じでどこからでもチャンスを作ってくる感じ。

しかし三振9個はいかんし、コールド負けもいかんやろう。。。。
7月5日 klb第10節 醍醐どか〜んず 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
醍醐どか〜んず 0 1 0 1 0 0 0 - - 2 -
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 3
勝てばリーグ戦を全勝で終えるこの試合。
絶好調の4番を欠いて始まったが。。。

初回、ピッチャーU俊は危なげなく3者凡退で打ち取り、リズムよく迎えたその裏、
1番桃が四球で出塁、3番U俊がレフト前、5番世話役が四球で2死満塁までチャンスを広げたが、
続く6番K佑が三振に打ち取られ0点に抑えられる。
U俊はその後、制球と足を引っ張るバック(桃)に苦しみながらもリズムよく2失点で6回を投げ、
7回は世話役が0で抑えて反撃を待つ形となった。

しかし打っては単発3安打のみで3者凡退も3回あるなど見せ場を作ることなく完封負け。
初回のチャンスで点を取れなかったことが響いた。
2失点で勝ち投手にしてやれなかったのは反省材料。
いやまぁ成績入力は簡単で助かりますけどね(笑)


しかし今日の収穫はこぐれ君のキャッチャーと新人候補のしおの氏の2人。
外野は経験者が増えてきて、競争率が激しくなってきてるね。

しばらくKLBの試合はありませんが、連盟で良い流れを作り直したいところです。(桃)

6月29日 四支部対抗(新春杯予選)C級 二回戦 侍・京都 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 1 1 1 1 1 1 - - 7 0
侍・京都 - - - - - - - - - 0 -
まさかの2回戦連続不戦勝。
練習して帰りましたよ。

ばっちり試合したいな〜。(桃)
6月21日 klb第9節 野球小僧 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
野球小僧 0 0 0 2 4 0 0 - - 6 -
All Sluggers 1 0 5 1 1 0 X - - 8 9
先発U波は3回まで単発でランナーを出しつつ、テンポもよく要所を締めて0点に抑える。

ASは初回、久々参加の桃が内野安打、2盗ののち、絶好調4番Tがセンター方向へ2塁打を放って1点を先制する。
続く3回裏には四球にエラー、四球で1死満塁のチャンスにまたもや4番Tが次はライトフェンス直撃の2塁打、
その後5番さとし、6番KOGURE、7番タケちゃん、9番現場監督が続いて打者11人5点のビッグイニングを作る。

しかし好投を続けていたU波が4回、5回につかまり、長短打と四球などで6点を返される。

ASは4回裏にはK佑がライト方向へ柵越えのホームランを放ち、5回にバッテリーエラーの間に1点を追加し、なんとか突き放しに成功する。

6,7回は調子を取り戻したU波が0点で抑え、粘って完投勝利。
暑い中よく投げてくれました。

よく打って点を取ってた気もしつつ、実は8点どまりということで、3回の3残塁がもったいない感じでした。反省してます。
しかしなんていうか、結局今日もT氏の日でしたね。 (桃)
6月15日 四支部対抗(新春杯予選)C級 一回戦 NKE 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers - - - - - - - - - 0 0
NKE - - - - - - - - - 0 -
サッカーワールドカップ日本戦のため、不戦勝となりました!!
リーフリッジさんに練習試合をお願いし、3回で試合終了の4-4で同点でした。

練習試合、1回表は相手投手が乱れ四球とエラーなどで3点を先取するも、世話役の暴走などもあり3点どまり。
ASはコグレっちが先発で1回はピシャリと抑えるが、2回裏に二つの長打と守備の乱れで3点を返される。
3回からやヤッさんが抑えで当番するも四死球などでランナーを溜めてしまい、同点に追いつかれる。
最終的には三振ゲッツーというあっけない幕切れで1時間時間切れ、同点となりました。
試合中に世話役の2つの暴走などがあり攻撃も波に乗れず、4回に代打登場予定だったTが、結局出場機会がなかったたなど、臨時監督の不甲斐ない采配が目立った試合だった。。。
スマソ。(世)
6月7日 klb第8節 ノルテ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 3 2 8 10 - - - - - 23 7
ノルテ 1 3 4 0 - - - - - 8 -
四球、走塁死、死球、四球、四球、四球、三振、走塁死の間に相手のバッテリーエラーが絡んで3点先制し初回の攻撃を終える。
続く2回も4四死球無安打で2点を追加。
3回こそヒットが出始めたものの、5四死球、4長短打で一挙8点を獲得。
4回は9四死球、3長短打で10点。

獲るも獲ったり23得点で快勝でした!

と言いたいところだが、あえて苦言を申し上げると、守備でこちらもお付き合いしてしまったところですかね、四球で出したランナーをバッテリーエラーで進めてしまう辺り、一定仕方がないところもありましたが、締まりのない試合を演出してしまいましたね…次回に活かしましょうね。

良かった点も挙げておきます。

攻撃では多少の走塁死はあったものの、次の塁を果敢に狙う
姿勢を出し続けられた点と、相手投手の制球が定まらないなか、好球必打で効果的な安打を7本打つことができた点ですね。

守備では4回裏に登板したU波が完全に火消しして最後は締まった雰囲気でゲームセットできたことですね。
全体的に守備が静かだったかなー?もっと盛り上がりたいなーって、現場監督が言ってたよ(笑)

(なべ)

6月1日 京都市選抜(R9予選)C級 準決勝 Yanmar 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 1 0 - - 1 7
Yanmar 1 0 0 0 1 2 X - - 4 -
準々決勝を勝利してダブルヘッダーとなった準決勝。
序盤、こちらはヒットで塁に出るもののタイムリーが出ず0点が続く。
先発もってぃと、その後を引き継いだU波は中盤まで2失点で抑え、こちらの反撃を待つ形となった。
終盤6回表、どんだけ打つねんという感じのTが左中間を深く破るとランニングホームランで1点差となかったが、その後1本が出ず追い付くことができなかった。
その裏には疲れの見えるU波が連打を打たれ2失点。
尻上がりに調子を上げていった相手投手を攻略できず敗戦となった。(山)
6月1日 京都市選抜(R9予選)C級 準々決勝 Squid 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
Squid 0 0 0 0 0 1 0 - - 1 -
All Sluggers 0 1 0 0 4 0 X - - 5 3
勝てばこの後に行われる準決勝がダブルヘッダーとなる試合。
先発のU波はストレートとカーブともコントロールが安定して、相手チームにつけ入らせるところなく序盤、中盤と0点に抑えていた。
相手チーム先発投手はストレートに力があり、変化球も容易に打てず初回は三者三振で終わったが、2回に好調Tがセンター前に落ちるヒットで出塁するとすかさず盗塁。その盗塁に対する2塁、3塁送球がともに悪送球となり1点を先制した。
その後両チーム無得点が続いたが、5回裏に相手投手が交代すると四球とエラーなどで相手の守備の乱れをついて一気に4点を奪った。
結局U波は1失点のみに抑える好投。準決勝に勝ち進んだ。(山)
5月31日 klb第7節 フォルテシモ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 3 0 1 1 5 2 2 - - 14 17
フォルテシモ 0 0 0 0 0 0 X - - 0 -
今季からすまリーグ第7戦は、これに勝てば今シーズンのクライマックスシリーズ出場が決定する試合、相手はフォルテシモ(FF)でした。

初回、一死後四球と盗塁、センターへのラッキーなヒットで1、3塁とランナーを溜めると、4番Tが今日も爆発のレフトへのエンタイトルで幸先よく先制すると、今日7番に入ったもってぃがセンター前に2点タイムリーを放ち、3点を先取。

3回はTの2打席連続のタイムリー二塁打、4回は田中(克)の左中間を破るランニングホームランで1点ずつ加点すると、5回にはもってぃのグランドスラムが飛び出すなどで一挙5点を追加し、試合を決めた。

6回にはとまらないTが3本目となる2点タイムリー二塁打を放つと、7回先頭の最年長新人の安さんが、三栖公園の広いレフトスタンドに放り込むなど、最後まで攻撃の手を緩めることなく、終わってみればヒット18本、ホームラン3本、14得点と、2戦連続で打線が大爆発した。

守備のほうもここ数戦堅さを保持しており、守備のよさが攻撃に勢いをつけていると言えるだろう。(なべ)
5月17日 klb第6節 スポッツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 5 0 1 3 0 2 3 - - 14 13
スポッツ 0 0 0 1 0 0 0 - - 1 -
初回相手の守備が乱れている隙に2安打で5点を先制。
その後も攻撃の手を緩めず13安打の猛攻を見せる。
守っては失点は4回に連続長打で許した1点のみと2投手の継投で相手打線を抑え込んだ。
結果的に14対1と快勝!
5月10日 klb第5節 醍醐どか〜んず 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 0 0 0 4 0 - - 6 9
醍醐どか〜んず 0 1 1 0 0 0 0 - - 2 -
今日の相手は公式戦未勝利の強敵・醍醐どか〜んず(DD)!

これまで拘ってきた不動のキャッチャーを投手に据えて挑む一戦…でしたが、まず試合前にチーム内からスタメンに物言いがつき、キャッチャーが現場監督から優俊に変更となるドタバタがありました…トホホ…

さて、試合は初回、1、2番が簡単に打ち取られた二死から、3、4、5番の連続ヒットで2点を先制。幸先の良いスタートを切りました!
裏の攻撃は番長があっさり退けたが、2回、3回と、ノーアウトからの味方のまずい守備から1点ずつ返されて同点になってしまうと、徐々に嫌なムードに…

ただし、4回以降は守備が安定し、走者を許しながらも堅い守りとナイスピッチングで勝ち越しを許さない展開に持ち込むと、ついに6回、9番ラミレスのライト前ヒットと1番代表のセーフティでチャンスを作ると、2番優俊のレフトオーバー2ベースで2点を勝ち越すことに成功すると、なおも満塁のチャンスで6番世話役が追い込まれてから値千金の2点タイムリーを放ち、なんとこの回4点を奪い、試合の大勢を大きく傾けることに成功しました。

投げては番長が7回までクセのある速球とスライダーのキレが衰えず、なんと2失点完投!
6−2でDDから初勝利となりました!

いや〜やっと勝てました…

この試合、2、3回に守備の乱れから1点ずつ取られましたが、そんな中でキャッチャー優俊の盗塁阻止や、センター現監のスライディングキャッチ、最終回にはショートU波のショートゴロのさばきなど、随所に良いプレーが飛び出し、失点を最小限に防いだことと、6回の1番代表の現監の閃きを見事に形に表してくれたセーフティーなど、素晴らしいプレーの積み重ねが結果になったことを申し添えておきます。

(なべ)
4月27日 京都市選抜(R9予選)C級 二回戦 アルバトロス 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 1 4 0 0 3 - - - 9 8
アルバトロス 0 0 0 0 0 1 - - - 1 -
初回1番トキがエラーで出塁するとすかさず盗塁。
2番桃がセーフティバントをすると相手の守備が乱れた隙をついてトキがホームを陥れる。
2回には2アウトから9番U波がヒットで出塁し、1番時が四球を選んで1,2塁のチャンスを作ると、続く桃がレフト前ヒットで2点目を奪う。

さらに圧巻の3回。
先頭の4番Tがレフトオーバーの特大ホームランで口火を切ると、5番U俊が内野安打で続き、6番現場監督がライトオーバーの完ぺきな当たりでホームラン。
そして7番神奈川帰りの男がタイミングを外されながらもレフトオーバーのホームランを放ち、3本のHRで4点を奪うビッグイニング。

4、5回はうって変わって0点に抑えられるが、6回、2四死球でチャンスを作って迎える4番Tが、今度はセンターオーバーのホームランで3点をとる。

守っては制球に苦しみながらも要所を抑えた先発U波と、リリーフもってぃが1失点の完投リレーでコールド勝ち。
奮起が必要なメンバーもいつつ、大きな守備の乱れもなく最後までよい緊張感で試合ができたのでは?  (桃)

<アルバトロスの印象>
2週前に行った練習試合では打力の強さがありつつ内野の乱れが目立ったものの、本番ではショートを中心にまとまりを見せていた。
足を使ったりとかの小技は今のところないかな?
4月20日 夏季支部長杯C級 二回戦 たけびしシャインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 2 0 0 0 0 - - 4 6
たけびしシャインズ 2 0 0 4 0 2 X - - 8 -
前日ややしまらない試合をして反省した今日、昨年2戦2敗の強豪竹菱シャインズが相手。

「初回に3者凡退やとがっくりくるねん」という世話役の心配をよそに、しっかりじゃんけんに勝って先攻を奪い取るいつも通りの展開(笑)
しかしその初回、ソフトボールでアップ十分の先生が四球→2盗ののち、2番かっちゃんが進塁打で1死3塁のチャンスで、
3番起用では結果を出したことのなかった桃がセンター前タイムリーヒットを放ち先制する。
今までのASではそのあとが続かないことが多かったが、桃盗塁ののち5番世話役が右方向にきれいに打ち返して2点目をあげる。

その裏、四球で出したランナーに足でかき回され、5番のタイムリーなどもありあっさり同点に追いつかれる。

2回はお互い見せ場は作れず、3回表。
四球で出たかっちゃんを3番桃がいつもの仕事をして1死2塁とすると、
4番Tが内野安打&盗塁で1死2,3塁として迎えるは初回タイムリーの世話役。
その世話役がまたもや右中間にうまく打ち返して2点を勝ち越す。

体調に不安のあった先発もってぃをどこで交代するか悩んだまま送り出した4回裏、
そんなに飛ぶかといったレフトオーバーの満塁ホームランで一気に逆転を許したところで先生に継投。
その後の4回5回は0で抑えたものの6回につかまり2点を追加される。

打線は4回以降ランナーは出すものの盗塁死が2つ、併殺が1つとなかなか波に乗れずシャットアウト。8対4で敗戦となった。(桃)


<今日の竹菱シャインズの印象>
竹菱は相変わらず右に左に長打にとよく打つし、ピッチャーも四死球は4つのみとコントロールも球威もあり、キャッチャーの肩もよく守備もよいと、なかなか付け入るスキを与えてくれない。
どうやって勝ちましょうかね?気分転換に後攻とってみるとか?(笑)

4月19日 klb第4節 野球小僧 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 3 5 1 0 0 0 - - 9 4
野球小僧 0 0 1 0 3 2 0 - - 6 -
前日が雨の予報でしたが、打って変わって絶好の野球日和になりました。

そんな中始まった初回は両チームとも点が入らず。
続く2回に番長のセンター前を足掛かりに相手のエラーも重なってわずか1安打で3得点とラッキーな先取点を挙げる。

更に3回には、1安打で打者11人の猛攻(?)で5点を追加し、さらに試合を有利に進め、更なる打線の爆発の予感が...

しかし、続く4回に1点を奪った後は打線が爆発することもなく封じられ、逆に5回、6回と反撃され、気が付くと3点差に。序盤の流れはどこへ行ってしまったのだろうか?

それでもそのまま逃げ切りなんとか勝利を挙げた。

今日の試合は終わってみればASはたったの3安打で、相手のミスが無ければかなり危ない試合展開になっていたと思われるので、今後の打線の爆発に期待したいところです。

本日はお疲れ様でした!!

4月13日 夏季支部長杯C級 一回戦 モンスターズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 2 0 0 3 1 - - 8 5
モンスターズ 0 0 0 1 0 0 0 - - 1 -
参加者13名という大所帯で現場監督の手腕が試される一戦。
相手は今季から連盟に参加されたという新参チームとの対戦となり、チーム力が全く分からない状況で試合がスタート。

初回、先頭のワッキーが死球で出塁すると、久々に2番に座った桃が自分も生きる送りバント?が内野安打となり、チャンスを作る。3番や〜まだの投ゴロの間にワッキーが生還し、なおもチャンスで絶好調男4番Tがレフト前のタイムリーを放ち2点を先制する。

3回表、2アウトまで取られた後、首位打者もってぃがレフト前のヒットで出塁し6・7番が四球を選び満塁の場面を作るが、武ちゃんマンがセカンドゴロで結局0点かと思ったが相手エラーが飛び出し2点を追加、取れそうでなかなか点が取れなかった状況で貴重な中押し点が入った。

守っては先発のもってぃが若返ったのか?と思わせる伸びる球と適度にかわす変化球で3回までほぼ完ぺきに抑える好投を見せるが、予定通り4回からU波に繋ぐ継投策に出る。
しかし、就職活動で運動不足のU波は相手打線に捕まりピンチを作り1点を献上してしまうが、何とか最少失点で切り抜ける。

ASもなかなか点が入らず嫌な雰囲気が漂い始めていた6回表、先頭打者が打ち取られるも3・4番が四球を選びチャンスを広げ相手エラーから1点を追加、さらに2・3塁の場面で右中間を抜ける世話役の長打が飛び出し、2点を追加したが、3塁のクロスプレーででスライディングせずアウトになるという世話役の不甲斐ない走塁により、結局3点止まりとなってしまう。

結局そのままASが逃げ切ったが、世話役の不甲斐ない走塁はチームに悪い雰囲気を与えてしまったことは深く反省しとりますです、はい。

相手チームのモンスターズさんは今季初参加ということで試合慣れされてない場面もありましたが、打撃は良く、守備が固まって来ると怖い存在になりそうな感じでした。
試合中に相手ピッチャーさんと会話しましたが、うちのHPを見ていただいたらしく、チーム打率が2割8分だったため、どんだけ打つチームなのかと思って試合に臨まれていたらしいです。
KLBの打率が加算されているので、微妙ですが・・・
と思ってチーム打率をよく見てみたら2割8分到達してないので、トップページの2014年度目標を見られて勘違いされたようですね(笑) (記:世話役)
4月6日 区長杯ABC級 準々決勝 レインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 1 0 1 0 0 - - 4 7
レインズ 2 0 3 0 0 0 X - - 5 -
冷たい雨が降ったり止んだり…。
不機嫌な空のもとでの試合となりました。

結果としては、1点差で負けてしまいましたが、今日は勝ちたかった!
後1つミスを減らせていれば勝てたのではと悔やまれる試合となりました。

初回、アンダースローの先発からついにいただきました。
「完璧すぎる今季第1号」
その後も、ヒット、相手のエラーを誘うゴロと続き初回から2点を先制する気分のよい立ち上がりとなりました。
3回には3・4番の連続ヒット、5回にはエースの目が覚めるようなスリーベースと相手に離されないようにコツコツ点を重ねていきました。

しかし、そう簡単に試合を進めてくれる相手ではありませんでした。それがクラスの違いですかね…。
わずかなミスを見逃さずどんどん足をからめて積極的な走塁。
ぐんぐん伸びる打球。
結果として、先発メンバー全員が三振を奪われた2番手のピッチャー。

やはり課題は守備ですかね。
内野ゴロは確実にアウトにする。外野は2ベースまでに抑える。これさえ達成できれば少なくとも今日は勝てましたね。
もう一息!試合前のノックの成果が徐々に実を結ぶことを期待しましょう。

気迫全開の2番手に一人ひとつずつ三振を取られた点は…
個々で課題を解決していきましょう。

いつも今回のような試合ができると楽しいですね!
選挙行きそびれました。笑
今日は寒い中お疲れ様でした!!
4月5日 klb第3節 ノルテ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
ノルテ 1 1 1 0 1 0 0 - - 4 -
All Sluggers 2 0 1 0 4 0 X - - 7 6
試合前から今季好調のスタメン1番予定の桃が二日酔いでドタキャンするというアクシデントがあり、暗雲が立ち込めた状況で、1番DHもってぃという変則布陣で試合開始。
試合開始前に先行後攻を間違えそうになるという更なるアクシデントが発生し、世話役はバタバタ状態で試合に突入した。(何故か世話役が指摘するまで誰も気づかず…)

相手は昨年リーグ戦1位のノルテということで苦しい試合が予測された。
1回表、先発のナオトインティライミが立ち上がりピリッとせず、四球と盗塁でランナー3塁の状況を作られると、ボテボテのサードゴロがサードのエラーを誘い、あっさりと1点を先制される。
その裏、こちらも先頭打者急造DHが四球を選ぶと、2・3番が打ち取られるも、四番Tがセンターオーバーの(2塁打ではいかと思わせる)ごっつぁん本塁打が飛び出し、逆転に成功。

しかし、2回に相手先頭打者に長打を許し追いつかれ、さらに3回にも1点を追加され、逆転される苦しい展開に。
だが、ASも3回裏に四球とヒットでためたランナーを四番Tがきっちりと犠牲フライで1点を返し、同点にこぎつける。

4回まで良くないながらもインティライミは試合を作り、惜しまれながらも降板、5回からユウシュンに繋ぐ継投策に出た。
しかし、ファーストゴロのベースカバーがお見合いするという連携ミスから先頭打者を許すと、またも相手打者に長打を放たれ1点を追うシーソーゲームとなる。

5回に逆転され敗戦ムードが漂う状況の5回裏、先頭のヤマダがレフトオーバーの2塁打で出塁し、10番世話役がしぶとくライト前に運び同点に追いつく。
さらにチャンスが続きDHもってぃがファースト内野安打の間に世話役のなかなか前に進まない激走が飛び出し逆転、さらに本日絶好調のTのタイムリーが飛び出し、試合を決めた。

試合を通してエラーから試合を崩すことなくそこそこ守れた感はあったが、前試合でもあったファーストゴロのベースカバー連携が上手く行かず、守備面での課題が明確になる場面もあった。(修正して行きましょう!)

相手チームのノルテさんは足を使った攻撃があり、確実に点に繋げられ、手強いチームですが、互いに集中力を切らさず良い試合だったと思います。
今季のKLBは各チームの実力が拮抗しており、楽しい試合ができそうです。(記:世話役)
3月29日 klb第2節 FF 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
FF 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
All Sluggers 3 0 2 0 0 0 X - - 5 6
まず、前節の守備の乱れから重ねた失点の反省を生かそうと、試合前の短い時間を有効活用すべく、フットワークを意識したキャッチボールとノックに取り組んでくれました。ありがとう!

試合は、初回の守備を久々出場のサードきじが危なげのないグラブ裁きで一人で3アウトをもぎ取ると、1番ピエール瀧のクリーンヒットを皮切りにあっという間に3点を獲得し、流れを引き寄せた。
3回裏には四死球で貯めた二人のランナーを4番Tが左中間を破る2ベースで返し、5−0とした。

攻撃陣はその後、なかなか見せ場を作ることができなかったが、守備においては5回まではT、6回からはもってぃが打たせてとる投球をすると、守備も内野を中心にノーエラーで応えるなど、終始安定した試合運びで完封勝ちとなった。

やはり、スラッガーズは堅実な守りが基本のチームですね。

打てませんでしたが、気持ちのいい試合でした。

試合が80分ほどで終わったので、試合後にノック(個人的にTの打撃特訓を受ける人が2名)ができました。
派手なプレーや華麗なプレーではなく、しっかりとキャッチして、ステップして、相手の受けやすいところに投げる。きっちり落下点に入る。みんなが意識してやってくれたことに感謝です。
続けていきましょうね!(なべ)
3月16日 高松宮賜杯C級 準々決勝 ワイルドシャーズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 0 1 0 0 - - - - 2 4
ワイルドシャーズ 4 0 4 5 X - - - - 13 -
ASは初回、1番桃がヒットで出塁し、2番現場監督の進塁打から
3盗→キャッチャー送球ミスであっさり先制点を奪う。
しかしそのあとは続かず1点で終える。

その裏先発もってぃがピリッとせず連続四球などで4点を奪われ、
流れはワイルドシャーズに。
2回からは世話役兼火消し役にピッチャーを交代し、0に抑えて
迎えた3回表、現場監督のきれいなヒットをライトが後逸、一気にホームまで激走し、1点を返す。
しかし追い上げムードもつかの間、3回裏、4回裏とエラーでためたランナーをぽとりと落とすヒット等で
合わせて9点を取られ、終わって見れば大差のコールド負け。

試合前に誰かが言いました。
「みんなが打てば勝てる」と。
でも、こんだけエラーしてたらどんだけ打っても勝てないよね。

守備に特化した練習がしたい。。。。   (桃)


今日のワイルドシャーズ
相変わらずバント・盗塁・(エンドランも?)などの小技をからめつつ、
右打ちを意識してそれをしっかりこなすだけの力を持つ。
ピッチャーはコントロール良く四球は2個だけで、バックもしっかりしていたので
付け入る隙がなかった。完全な力負けの試合でした。
3月15日 klb第1節 スポッツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
スポッツ 2 0 0 1 0 0 0 - - 3 -
All Sluggers 0 0 0 1 0 1 3X - - 5 8
2014年からすま開幕戦。
岡山合宿が野球のためだったのか、飲み食いのためだったのか真価が問われる試合。

初回相手チームにタッチアップの守備の乱れで2点を奪われ、4回にはレフトオーバーの2塁打から追加点を上げられ追いかける苦しい展開。

やはり合宿は飲みのためのものだったのか、こちらの攻撃は3回まで無得点に抑えられていたが、4回に現場監督のバット一閃、小畑川の右翼フェンス越えの本塁打が追撃のムードを盛り上げた。
6回にはそれまで結果の出ていなかったT氏がツーベースから1点をもぎとり、犠牲フライかと思われた当たりも世話役の本塁憤死で同点にならず。
そして1点差で迎えた最終回、合宿組でないもってぃの今日2本目のセンター前ヒットを足がかりに最後はT氏がセンターオーバーツーベースでサヨナラ勝ちとなった。
(山)

1月26日 高松宮賜杯C級 二回戦 松田金属工業 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
松田金属工業 1 0 0 0 0 - - - - 1 -
All Sluggers 1 2 8 1 X - - - - 12 6
2試合目で今年初勝利。

初回に四球がらみで1点を取られたものの、ASは裏の攻撃で、こちらも四球がらみでノーヒットで同点に追いついた。

続く2回の相手チームの攻撃はなんとか踏ん張り0点で切り抜けると、ASは裏の攻撃で、内野安打と相手のミスで2点を奪った。

3回には、田中謙さんのタイムリースリーベースや八木さんのツーベースなど、2番山田さんから打者10人の猛攻で一挙に8点を奪い、この回で11得点とかなり有利な試合展開となった。

続く4回にも柴辻のホームランで1点を追加し、12対1の5回コールド勝ちを収めた。

今日の試合は両チームで四死球が多かったものの相手のミスや、絶好のチャンスでタイムリーヒットや長打が飛び出し、7安打12得点と効率よく点数重ねることができたのが勝利につながったと思う。
1月12日 西日本大会C級 一回戦 侍・京都 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 1 0 1 1 - - 3 7
侍・京都 0 2 1 0 2 0 X - - 5 -
新年最初の試合。
初回先頭打者桃がヒットで出塁すると、2番U俊の進塁打と3盗で1死3塁のチャンスを作る。
続く3番U波がゴロを打った瞬間にランナーは飛び出すが、ピッチャーが好捕。
ランナーは3本間で挟まれ、あえなくアウトとなるも、
その間に進塁を試みた3番を刺そうとしたキャッチャーが悪送球し先制!
と思いきやベースの踏み忘れを宣告され、まさかの0点出発となった。

2回裏にはセカンドフライとライトフライが太陽とかぶる不運が重なって2点を先制され、
続く3回には相手4番に一塁線を抜かれるタイムリーツーベースで追加点を許し、
さらに5回にも2点を追加され、リードを広げられる。

ASは4回、エラーで出塁した2番が盗塁、3番の進塁打で1死3塁のチャンスを再び作ると、4番Tの内野ゴロの間に1点を返す。
6回には1番スリーベースに2番がレフト前のタイムリーで続きさらに1点を返して
迎えた最終回、6番まついの内野安打と8番たきわきのヒットで2死1、3塁のチャンスを作ると、
8番2盗の隙に6番が本塁を陥れ2点差に詰め寄り、続く好調の1番に打順が回ってきたが、変化球をひっかけサードゴロで試合終了。
新年初試合を白星で飾ることはできなかった。

1番がまさかの打撃好調をキープ、そして8番が長い不振からの脱出の兆しを見せたことは収穫か。
あとはクリーンアップの奮起に期待。  (桃)


侍・京都の印象
打線はカーブで空振りが取れてはいたが、バントなどの小技も使い、
かつ寒い中でもバットがしっかり振れていて、今後暖かい時期にはさらに脅威となりそうな予感。
守備は、左ピッチャーの変化球にみな苦労し、打ち崩すのは難しそう。
四球がなくコントロールもよい。
牽制が一度もなかったので、足を使ってかき回すなどの工夫が必要か。
点差的には太陽がかぶった不運もあって2点差負けだったが、それでなくても総合的な地力はあるだろうという印象を持った。

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