2017年度公式戦成績

20勝9敗(勝率:0.690)

勝ち試合 負け試合 or 引き分け

試合日時 大会名 対戦相手 試合結果
12月9日 klbシリーズ戦 ノルテ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 9 4 0 0 - - - 15 10
ノルテ 1 4 0 0 0 0 - - - 5 -
岡山合宿の成果が問われるノルテとのKLB優勝決定戦は、世話役−U介のバッテリーでプレイボール。
怪我のため監督代行に就任したツッシーマが組んだ打線が初回から機能し、U介のタイムリー、キジの押し出しで2点を先制した。
しかしその裏にポテンヒットから1点を返されると、2回裏にはノルテ打線につかまり4失点で逆転を許してしまう。それでも合宿の成果が3回の攻撃に現れた。カイトの2ベースで1点を返し反撃の狼煙を上げると、相手の野選、やまだのタイムリーで同点に追いつき、なおも2死満塁で打席にK佑が向かう。
「ツッシーマの上位抜擢に応えたく力みそうだった。」
と話しながらも、
「合宿の成果もありリラックスして構えることができた。」
と、打球は文句なしにフェンスオーバー。勢いづくAS打線は、U介も中日ゲレーロ並みのスイングで逆方向へスタンドイン、カイトのこの回2本目の2ベースもあり、9得点の猛攻をみせた。相手投手が変わってもAS打線の勢いは止まらなかった。制球が定まらない相手からきっちり3連続四球を選び満塁とすると、K佑、U介、番長の連続タイムリーが飛び出し、やっさんが押し出しを選んで勝負あり。
5回からは炎のストッパーやっさんにリリーフ。ピンチを作りながらも本家ばりの投げっぷりで2回を零封し、KLB優勝に輝いた。(K佑)

U介(.455)の猛追もわずかに及ばず、首位打者は番長(.460)に
11月25日 klbカップ決勝戦 スポッツ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
スポッツ 1 1 1 0 0 0 - - - 3 -
All Sluggers 0 0 0 1 0 0 - - - 1 5
KLBカップ戦決勝は秋というより冬の掛かりの寒さを感じる中行われました。

つっしーまの突然負傷の不運もあって準備不足があったのか、先発もってぃ立ち上がり不安定なところを攻められたが、なんとか1失点でしのぐ。その後2回、3回と1点ずつ失い、やや劣勢に。
一方、ASは初回U介が内野安打で出塁後、盗塁の送球が逸れる感に三塁を狙うも憤死。
2回には世話役が腕をたたんだレフト前ヒットで出塁するも後が続かないなど序盤は無得点に抑えられる。

ASの得点は、4回、桃の右中間へのヒット、U介の内野安打でランナーをためたところで、かわぐちのセンター前ヒットで1点を返したのみだった。
その後リリーフしたピッチャーの速球に完全に抑え込まれ、6回時間切れで敗れた。

残念ながら準優勝となり、次週に控えた岡山合宿の軍資金は減ってしまったのでした。(や)
11月11日 klbカップ2回戦(再) FF 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 2 1 4 0 0 7 - - 15 13
FF 0 2 0 0 1 0 0 - - 3 -
雨ニモマケズ,不戦勝ニモマケズ…

1ヶ月半ぶりの試合に色めき立つASナイン(10名)
初回,先頭・U介が初球を叩きセンターの落球で出塁すると本日は2番に入った目下打点王・つしまも初球をレフト前に運び2球で先制点を奪う.
先発もりが初回を0で抑えそのまま主導権を握りたいスラッガーズ.
2回簡単に2アウトを取られてしまうがエラー,四球でチャンスを作り先頭のU介に繋ぐ.
U介がヒットで繋ぐと,つしまが早くも本日3打点目となる2点タイムリーヒットを放ち3点差とする.
しかしその裏,思ったよりのびたりのびなかったりする打球が飛び満塁のピンチを迎える.
すると9番に入った助っ人バッターにライトオーバーの2点タイムリーツーベースを打たれ1点差とされてしまう.
シーソーゲームになる予感が漂ったものの3回に1点,4回に4点を追加し有利に試合を進めることに成功する.
7回にも試合ができなかった鬱憤を晴らさんばかりに打線が爆発し,7点を追加して試合を決めた.
6回からは「ノーヒットノーラン未満は交代」というプラン通り,2番手もってぃが登板すると,1死球を与えてしまうものの6,7回をきっちりに抑える好投で無事決勝進出を決めた. (筆 もり)

*******勝手にMIPのコーナー*********
MIPはつしま
第3打席のレフトエラーに対して
「取ってくれてたら犠牲フライで打率が下がらなかったのに…」と恨み節
10月14日 klbカップ一回戦 野球小僧 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 1 1 1 1 1 1 - - 7 0
野球小僧 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
相手人数不足により、不戦勝でした。
久しぶりにがっつり練習して、楽しかったよ。と。(桃)
9月23日 klb第10節 スポッツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 2 0 0 2 - - 4 4
スポッツ 0 0 0 0 0 1 X - - 1 -
やや冷え込む中、またもやスポッツとの一戦。
先頭U介は相手先発のコーナーに集まるボールを無理に追いかけ三振に倒れ、打線に勢いを与えることができない。ASは序盤3イニングを無得点に抑えられてしまう。
先発の時岡はランナーを許すもタイムリーは許さず、守備も大きなミスなく無失点にしのぎ、投手戦となった。

試合が動いたのは4回オモテ。先頭4番に座った清水が三塁線を痛烈に破るヒットで出塁すると、無死満塁と攻め、木嶋、山田がいいところに打ち2点を先制する。
4回裏、デストロイヤーことU介がマウンドへ向かう。2イニング目に1番打者の足をデストロイしてしまうがそこはご愛嬌。変化球にも手応えを感じたようで珍しく無失点に抑えた。
中盤は相手投手が気迫を見せ、ASは追加点を奪えず迎えた6回裏。クローザーもってぃが登板する。内野安打含めランナーを三塁に進められ、パスボールで一点を失うが最後は抑え切り、反撃を許さない。

7回の攻撃。三打席の内容を振り返り、相手投手と左打席の相性の悪さに気がつき、右に立ったU介。投手強襲のヒットを放ちチャンスをひろげる。その後エラーも絡んで二、三塁となり迎えたのは4番清水。完璧なレフト前ヒットを放ち待望の追加点を挙げる。
裏をツーアウトまで抑えて時間切れ。KLBを一位通過した勢いをそのままに最終節も勝利。
二本のヒットを放った清水がMIPを独り占めした。
一位通過に慢心することなく、カップ戦、プレーオフも勝利したいところである。
9月9日 klb第5節(再) スポッツ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
スポッツ 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
All Sluggers 0 1 0 2 0 2 X - - 5 8
KLBリーグ1位がかかった試合。
先発モリは初回、1死満塁で大量失点のピンチ。相手5番バッターのライナーは3塁横を痛烈に抜けるかと思われた瞬間、サードやっさんが横っ跳びでキャッチ!すばやく三塁を踏んで無失点で切り抜けた。

2回の裏、こちらの4番つしまは相変わらず調子良いみたいで、レフトオーバー2累打で出塁すると、ファインプレイのやっさんもヒットで続き、たけちゃんがしっかり仕事して先制の1点を奪取した。
4回の裏、U介が内野安打で出塁し2、3塁で今日はノッているやっさんがセンター前に抜けるヒットを放ち2点を追加する。
6回裏にも相手好投手から3,4,5番が連打で2点をもぎ取り、今日のクリーンアップは手がつけられない状態。やっさんは3安打3打点と大暴れ。

守りではバックのファインプレイもあったが、先発モリがアウトはすべてフライで捕るなど完封勝利!ナイスピッチングでした。
KLBで1位確定おめでとう!(や)
9月3日 マルエスボール旗AB級 一回戦 デンジャーズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 0 0 1 0 1 0 - - 3 5
デンジャーズ 0 0 1 0 4 0 X - - 5 -
連盟戦としては1ヶ月以上の間があいたが、先週のKLBでの好調を持ち込めるだろうと期待して臨んだ試合でした。

初回、U介がエラーで出塁し盗塁などで三塁に進むと、最近、絶対的信頼を得て4番に座るつっしーまがライト犠牲フライで1点先制する。
守りでは、先発もりが抜群の球威とコントロールで4回まで相手打線を巧打による1点に抑えた。

そして1対1で迎えた4回表、絶対的4番がレフトオーバーの本塁打を放ち勝ち越し。
このまま逃げ切って勝利するかと思われたが、やや調子の悪かったのか2番手もってぃが打ち込まれ3点ビハインドの展開に。

しかし好調の打撃陣ならひっくり返せるとあきらめない気持ちであったが、6回の押し出し四球による1点のみに終わり試合終了。でも少しだけ秋の気配を感じる中の試合で気持ちよかったです。(や)
8月26日 klb第3節(再) ノルテ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 6 0 0 2 10 - - - 20 13
ノルテ 0 0 0 0 0 0 - - - 0 -
一か月ぶりの試合はklb首位決戦!白熱する首位打者争い!ダークホースの漏れる本音!
結果はいかに??(後で確認したら1位3位決戦でした。。。)

ASは初回、2四死球で得たチャンスに4番タクヤがタイムリーツーベースで2点を先制。
2回には下位打線が四球とエラーでチャンスを作ると、
1番トキから3番カイトまでの連続安打で4点を奪い、さらに5番U介がライトへタイムリー。
6点を奪い大量リードする。

5回にもタクヤのスリーベースからやっさんのタイムリーなどで2点を追加する。
相手ピッチャーが変わった6回は、制球の定まらないピッチャーを攻め立て、
最後はK佑の柵越えスリーランで10点の猛攻を締めくくる。

守っては先発モーリーと中継ぎもってぃが5回を無安打リレーののち、
6回はやっさんが志願登板し、1安打を許したものの2死を取った時点で時間切れ終了。
炎のストッパー津田やすおか(自称)の誕生の瞬間であった。 


結果、打撃成績は1厘差の攻防。
そして規定打席に達したU介とやっさんが追いかける展開で目が離せない。 (桃)
7月30日 右京・西京理事長杯ABC級二回戦 ワイルドシャーズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
ワイルドシャーズ 0 2 2 0 0 0 - - - 4 -
All Sluggers 2 0 0 6 0 1X - - - 9 3
今日は右京・西京理事長杯ABC級二回戦。
試合前の雨によって試合開始が不安視されたものの選手の願いが届いたのか、無事8:00にプレイボール!

初回、相手投手の制球が定まらず1アウト満塁のチャンスを作りバッターは5番津嶋。
2ストライクに追い込まれるも最後はしぶとく3塁線を抜き幸先よく2点先制!

しかし昨晩の疲れからか3・4回に守備のミスにより4点を失い逆転されてしまう。

それでも4回チャンスは訪れる。
連続四球でノーアウト1・2塁。ここでバッター時岡の打球を相手投手が1塁へ暴投。ランナー2人が生還!・・・と思われたがボールデッドにより1塁ランナーの生還は認められず、ノーアウトランナー2・3塁で再スタート。
1番田中は倒れるも、2番清水がこの日2つ目の死球。満塁となり3番安岡、しっかり見極め押し出しの四球!同点に追い付く!!
なおも満塁のチャンスで4番古田。1ストライク1ボールからの3球目、甘く入ったストレートをとらえ打球は右中間へ!!足がもつれながらも入団後初となる逆転満塁ホームラン!!!8対4と逆転に成功!

その後は天気も回復し気温が上昇。選手たちの体力が消耗するなか、ベンチに座るひとりの天使の静かな声援により再び元気を取り戻す!!
4・5・6回と時岡が難なく抑え、6回裏1点を加えたところでタイムアップ!9対4で見事に逆転勝ちをおさめた!


次の試合までは1か月ほどあるようなので各自調整して調子を上げていきましょう!!!
(記録・古田)
7月16日 四支部対抗(新春杯予選)B級 決勝 リーフリッジ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 1 1 0 0 0 0 - - 4 9
リーフリッジ 0 0 1 0 2 1 0 - - 4 -
腰の痛みが癒えたK佑こと私はベンチスタートで途中出場に備える…のはずが急遽スタメン出場に。

初回いきなりK原の本塁打で幸先よく1点を先制したAS。さらにやっさんのタイムリーでもう1点追加しチームの雰囲気はノリノリに。
裏の攻撃をあっさりとモーリーが抑えると2回には私が会心の一撃、ASに所属してからおそらく一番の当たりで3年ぶりの本塁打とし3点目、3回にもやっさんが二打席連続のタイムリーを放ってもう1点追加し4−0と大きくリードを奪うことに成功。
その裏モーリーが一発を浴び1点を返されるも後続は断ちズルズルとはいかせない粘りを見せる。
点をとられた後こそ取り返したいASだったが、4回以降ヒットなしと立ち直った相手Pに抑えこまれて苦しい展開となってしまう。
5回にはその嫌な流れ通り、打ち取ったあたりが連打となり2失点でついに1点差に。
6回からASはモッティーにスイッチ。しかし、インターフェアや四球などでランナーを3塁に背負うと犠牲フライを打たれ同点に追いつかれてしまう。
同点で迎えた7回裏先頭にいきなりヒットを許すも、続く打者のテキサスヒット性の打球をレフトのYOSHIOが見事スライディングキャッチ。その後盗塁にエラーが重なり1アウト3塁とされるがK原が難しい打球を難なく捌いて2アウト、最後はモッティーが三振を奪い大ピンチを脱出、勝負はタイブレークへと持ち越された。

<タイブレーク>
タイブレークはノーアウト満塁から始まる。ASは4番打者からと絶好の打順だ。
先頭のツッシーマがサードへのゴロを放つ、ホームゲッツーかとベンチに激震が走った。
しかし3塁ランナーのトキが激走、送球よりも早くホームを陥れオールセーフに。1アウトとなってからのYOSHIOの打球はピッチャーゴロ、相手ピッチャーがこれを弾いた。ボールは転々と転がりファウルラインを越えてもなお勢い衰えず、インプレイラインをも超えていった。ASに文字通り2点が転がり込んだ。
その後走塁ミスもあり2アウトとなったところでモッティーが四球を選び、2アウト1,2塁で私に4回目の打席が回ってきた。3点をすでに奪っているので幾分か気楽に打席に入ることができた。私は前の2打席かすりもしなかったカーブを諦め、狙いをストレートに絞っていた。とりあえず初球から打っておくか、という軽い気持ちでインローの直球に向かってバットを振りだした。打球は一二塁間を等分するかのように通り過ぎライトの前に弾んだ。ライトの送球ミスもあり2点を追加した。続くモーリーもレフトへ快打を飛ばして6点目。
そして5失点以内に抑えれば優勝となる守備へとASナインは意気揚々と走り出した。モッティーが先頭を内野ゴロに打ち取ると、内野陣が見事な連携でゲッツーを完成。あっさり2アウトとしたところで痛烈な打球がレフトを襲う。これもYOSHIOがナイスキャッチ。タイブレーク6対1、ASが今季2回目の優勝を成し遂げた瞬間だった。(K佑)
7月9日 第34回京都市選抜B・C級軟式野球大会 二回戦 佐川印刷プリンターズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 5
佐川印刷プリンターズ 1 0 3 0 1 0 X - - 5 -
1回戦不戦勝により悲願の本部大会初勝利(笑)を挙げて、臨んだ二戦目。

ASはオーダーミスによりピッチャーをもってぃ一人に託すことになったが、
1回、四球から盗塁、エンドランなどで進められたランナーを
四番の内野ゴロの間に返され早々に1点を先制される。
3回には相手三番にライナーで柵越えされるツーランを浴びるなど3点、
5回は四番のセンターオーバーランニングホームランでさらに1点を追加される。

対するASは6回までヒットは散発の3本と抑え込まれていたが、
最終回、3番U介、四番ツッシーマの連続安打でこの試合初のチャンスを作るが、
相手エースが気迫の連続奪三振で結局完封負け。
ホームラン以外は特別撃ち込まれたわけではないし、
我慢して完投してくれたもってぃを助けることはできなかった。

しかし打線はなんだかんだ3者凡退はしてくれないし、
相手ピッチャーはそこまでスピードはないものの打ちづらいサイドスローということで、
やっぱり本部大会は一筋縄ではいかないね。   (桃)
7月8日 klb第9節 野球小僧 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 5 0 0 2 1 1 - - - 9 9
野球小僧 0 0 0 0 0 - - - - 0 -
相手さん試合開始時に人数が足らず不戦勝。

そのまま練習試合となり、ピッチャーをほぼ1イニングずつ交代登板させる起用で無得点に抑えた。
なかでもピッチャーもりは球速が普段の2割り増し?で、そうそう打たれない感じですばらしかったです。
6月24日 klb第8節 ノルテ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
ノルテ 2 0 0 2 1 0 0 - - 5 -
All Sluggers 0 1 1 0 2 0 0 - - 4 2
7連勝の好調と連戦が続いているなか迎えたKLB第8節。

初回、先発もってぃが立ち上がりに不安定なことと不運な当たりで2点を先制される。その裏、こちらも四球2つで得点圏にランナーをすすめるが、チャンスを生かせず無得点に終わる。

1点差で迎えた3回裏にはカイトがライト線を襲う三塁打を放つと、好調つっしーまがきっちりセンター犠飛で同点に追いつく。
しかし4回には右中間を抜かれる長打など2点を勝ち越され再び追う展開になる。
5回裏には四球とエラーで出塁したランナーをまたも好調つっしーまの2点タイムリーヒットで1点差に。
しかし最終回、1打同点となる場面となるもつっしーまに死球で時間切れ終了。連勝が途切れてしまった。

相手チーム2番手ピッチャーを打ち崩せず、中盤のうちに追いつけなかったことが敗因だったと思われる。(や)
6月18日 四支部対抗(新春杯予選)B級 準決勝 スクイッド 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 6 1 2 0 4 - - - - 13 13
スクイッド 0 0 1 0 0 - - - - 1 -

試合前のアップも十分行い、涼しい気候の中の準決勝!

記録と途中交代を意識する、真剣な眼差しのASナイン。
初回ASは、本日バースデーの1番カイトが堅実に中安。記録を意識しての、電光石火の二盗、三盗で、チャンスを演出し、3番川原の鮮やかな中前。
その後も火の出るAS打線はつっしーま、安岡などの猛攻で6点を奪取。

ASの投手陣は、劇場型投手もってぃーが要所を締め、2番手森も安定の投球術。

二回以降も、打線は奮起し打率・打点・盗塁王争いは混戦に…
そして状態を上げ続ける安岡の猛打賞もあり、13安打の快勝!

若手も入り、恐怖の打線と化したAS、決勝・市選抜も波に乗っていきたい!
ー本日の教訓は、バースデー猛打賞を狙う近道は欲まみれの一発よりも謙虚な姿勢にありー
(記録・カイト)
6月11日 四支部対抗(新春杯予選)B級 一回戦 ウインズ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 3 4 4 0 1 - - - - 12 6
ウインズ 0 0 1 1 3 - - - - 5 -
AS曇天を晴らす12得点の快勝!この勢いを次週準決勝スクイッド戦へ!

ASは初回二死満塁からつしまのライトへの2点タイムリーで先制に成功する。
二回、相手先発は制球が定まらない。たまらず投手を交代するもASが集中力をみせ、二回三回と効果的に得点を重ねる。
三番手の快速球とゾーンに集まる縦のスライダーには苦戦するも終わってみれば5イニングで6安打10四球3敵失。効果的に12得点を奪い試合を優位に進めた。
中でも一番とっきーさんは3四球1安打と出塁の鬼と化し、大量得点の起点となる大活躍でした。

守りの方は先発番長→救援とっきーさんのリレー。
点差もあったのでスイスイと打ちとり、ミスもなく締まった守備になった。
終盤ウインズが意地を見せ長打連発。失点を喫するも序盤の大量リードが効き、難なく逃げ切りに成功する。

ASは前週の優勝の勢いをそのままに大勝。
次週のスクイッド戦も圧倒して苦手意識を持たせたいところです。
スクイッドのエースは今日苦しんだピッチャーに似た、速球とスライダーをガンガン集めるタイプなので、是非打ち崩して決勝進出、優勝したいですね!(U介)
6月10日 klb第7節 JAMS 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
JAMS 0 0 2 0 0 - - - - 2 -
All Sluggers 5 1 4 12 -X - - - - 22 12
AS・おうち、復帰戦で即大暴れ 満塁弾など3安打7打点

開始時間を勘違いし慌てて臨んだ一戦。
ASは後攻。

先発はモリーさん。
相手打線は鋭いスイングで打ちそうな雰囲気を漂わせていた。
モリーさんはランナーに惑わされボークをとられながらも相手打線を4回2失点に抑える。

そしてASの攻撃。
相手ピッチャーの四死球により初回から5点をとると、
2回、3回も得点を重ね、4回には12得点と大爆発。
四死球でためたランナーをヒットで返した。

時岡さん、おうち、つしまは猛打賞。
清水さんは2安打。
松本くんはしぶいゴロで三遊間を抜き待望のヒットが生まれた。

そして最終回ピッチャー原元さんにスイッチ。
難なく抑え、2-22で勝利!
終始、攻め続ける試合となった。

就活のため長期離脱していたおうちは
「番長に追いつけ追い越せでがんばりまーす」と復帰をアピールした。(おうち)
6月4日 京都市選抜(R9予選)B級 決勝 スクイッド 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 2 1 0 0 2 - - 5 6
スクイッド 0 0 0 0 0 3 0 - - 3 -
キジの結婚報告パーティの翌日、その幸せにあやかって優勝をと意気込んだ決勝戦。

やはりわかさがかかった大事な一戦ということで相手スクイッドはエースが登板。速球とタイミングをはずす変化球でこちらの攻撃は四者連続三振と立ち上がりは手が出なかった。
一方、AS先発の世話役は、ボルダリングで鍛えた体で変化球を低めに集め、相手打線に対して凡退の山を築く。

3回、8番U介がセンター右にヒットを放つと、2アウトから1番とっきーがライト前に強烈な当たり。ライトが目測を誤って外野を転々とする間に2点先制のホームランとなる。
続く4回もカイトがヒットで塁に出ると、前日パーティの前にボルダリングを敢行した番長がファースト頭上を痛烈に越えるヒットで1点を追加し、勝利を大きく手繰り寄せたと思えた。

快投を続けていた世話役だが、魔の6回、1点を失い、なおも満塁でタイムリーを打たれ2点を失ったところで番長に交代。なんとかしのいだが3-3の同点となりゲームは振り出しに戻る。

追いつかれたことにより苦しくなったかと思われたが、7回、2番手投手から満塁のチャンスを得ると、再び登板した相手エースから、現場監督の中の人、あゆきがセンター横を抜くツーベースで再び2点のリードを奪った。

7回裏は番長が気迫のピッチングで最後のバッターを今日一のストレートで見逃し三振を奪い、優勝! 本部大会の出場権と10月にわかさスタジアムで行われるR-9大会の出場権を獲得した。
連日のおめでたいこと続きでうれしい限りでした!(や)

5月28日 京都市選抜(R9予選)B級 準決勝 大阪ガス京都 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
大阪ガス京都 0 3 0 0 0 1 0 - - 4 -
All Sluggers 0 0 6 0 0 0 X - - 6 4
つっしーま、よろしく

晴れ晴れとした日曜の午後、9人ながら強敵大阪ガス京都に挑んだ。

先発原元が初回1番に三塁打を許し大量失点を匂わせたが、今日は違った。
なんとか後続を打ち取り0に抑える。
しかし、2回に打ち取った打球が太陽とボールが重なるなどで、バタバタし3点を失う。

ASの攻撃1、2回テンポのいい相手ピッチャーの速球に打ちあぐねていたが、
3回原元の四球を皮切りに、FCや相手のエラーで2点を返し、
なおノーアウト満塁で5番番長。
2ストライクと追い込まれていたが、まだまだ元気な姿を見せつける満塁ホームラン!!
一挙に6点を奪い、逆転に成功する。

3回からの守備では時岡にスイッチし、緩急を上手に使い、内野フライの山を築く。
そのまま抑えてくれると思っていたが、相手も黙っていなかった。

6回、コンパクトに逆方向に打たれ、1点を失うと、番長にスイッチ。
番長の野茂英雄ばりのトルネード投法から繰り出されるストレートとカーブに、相手打線は沈黙。
そのまま逃げ切り、接戦をものにした。

結局番長が打って守って勝てましたね。笑
決勝もこのままの勢いで勝ちましょう!!


今日は責任者がおらず、試合前からあたふた。笑
特に山田さんのお茶のありがたさをメンバー一同実感していました。笑  (つしま)

5月27日 klb第6節 フォルテシモ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
フォルテシモ 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
All Sluggers 3 4 1 10 0 8 X - - 26 16
先週の連盟戦では完全に沈黙だった打線だったが、今回は相手チームの守備にも助けれられ、思いもよらぬ大量点を取ることができた。

先発の森は安定度抜群で中盤まで三振の山を築き、ランナーも出さない快投を続ける。

攻撃は2番かみねがホームラン2本を含む4打数3安打、3番ふるたもホームランを含む4打数4安打と大爆発。
こうなると、この大量ヒットの波に乗り遅れまいとヒットが出ていないメンバーがあせってくるという感じだったが、結局は全員安打。
相手さんチームは初心者の方も多かったようで、少し気の毒でした。(や)
5月21日 京都市選抜(R9予選)B級 一回戦 清菱クラブ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 1 1 1 1 1 1 - - 7 0
清菱クラブ 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
相手チームの棄権により勝ちとなりました。

たけびしシャインズさんと練習試合しましたが、以前対戦したときよりさらに強くなってました。若い人もたくさんいたみたいです。(や)
5月14日 夏季支部長杯B級 一回戦 スクイッド 抽選負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 1 0 1 0 1 1 - - - 4 10
スクイッド 3 0 1 0 0 0 - - - 4 -
大人数で楽し気に始まったいい日よりの試合。

ASは初回代表がレフト横を抜くスリーベースでチャンスを作ると、
頼りになる3番カイトがタイムリーツーベースで速攻の先制点。

しかしその裏、相手上位打線と守備の乱れによりあっという間に3点を奪われ逆転を許す。
2回からはあえての不得手ポジションを是正して臨み、
もってぃの要所を締めたピッチングにより3回に1点を取られるのみで味方の反撃を待つ。

そのASは3回表、一番トキがヒットで出塁しバッテリーエラーで3塁まで進むと、
代表のセンターへのヒットで1点を返す。
ピッチャーが変わった5回には新加入U介のヒットから連続四球で無死満塁のチャンスを作るが、
3連続目の四球による押し出しで1点を奪うにとどまる。
6回にはかみねがうまい流し打ちによるスリーベースとバッテリーエラーでベーランを敢行。
ついに同点とするが勝ち越しはならず、苦手の抽選となった。

そしてやはり?4対5の抽選負け。
5回の満塁チャンスで畳みかけられなかったことと、初回のバタバタが悔やまれる試合となった。

<今日のスクイッド>
相手エースはケガの影響か登板せず、先発は苦手の軟投派。
あったまってきてからはストレートにも力が入りだしたが、
逆に低めに集まりだした変化球にキャッチャーが対応できずにバッテリーエラーが頻発。
正捕手もいなかったっぽい。

打線は前回同様イケイケな感じで引っ張り重視で、特に上位打線の脅威は変わらず。(桃)
4月22日 klb第4節 野球小僧 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
野球小僧 1 0 1 3 1 0 0 - - 6 -
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 2 - - 2 4
若者の加入により難敵となった野球小僧との試合。

初回、野球小僧はヒットで出塁すると盗塁とけん制を後ろに逸らす間に1点を先制される。
その後、先発もってぃが長短打を重ねられ、4回の時点で5点差と苦しい展開になった。

一方ASの攻撃は相手投手の前に8三振、内野ゴロと完全に封じ込まれる。
その中、4回裏には世話役のヒットとしみずの右中間2ベースでチャンスをつくるが、後一本が出ずどうしても点が取れなかった。

7回裏は相手ピッチャーが疲れが見えたのか、つしまの右2塁打でようやく1点をもぎとったがあとは四死球で1点のみ。

今後も野球小僧さんとの対戦では苦労しそう(や)
3月25日 klb第2節 JAMS 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 1 0 1 1 - - 3 5
JAMS 0 0 0 0 0 1 - - - 1 -
黄色い声援によりホーム気分で始まった試合。

I紀とかTとかたくやとか、先発のモーリーとかが活躍した気がするけど、
黄色い声援がぐずりに変わったことにより代表は試合展開を全然覚えておりません。

とりあえず結果だけ記しときますが、詳しくは監督よろしくです。(桃)
3月11日 klb第1節 FF 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 2 0 4 0 0 0 - - 6 4
FF 0 1 0 0 0 1 - - - 2 -
2017からすまリーグ開幕戦!
久しぶりの吉祥院Gでの試合で何とも勝ちたいところ…平均年齢30台後半のシニアラインナップで臨みました(笑)

2回、5番川口のポテンヒットからランナー2、3塁のチャンスを作ると、田中のレフトへのクリーンヒットで2点を先制!
4回も5番川口のポテンヒットからチャンスを作り、田中のセンター前クリーンヒットで追加点をとると、助っ人さんのレフトのフェンスをワンバウンドで越えるツーベースなどで一挙4点を奪って試合を決めた。

投げてはピッチャー森が強い直球を軸に2回の犠牲フライによる1点のみに抑えるナイスピッチング!
見事にリーグ初戦を勝利で飾りました!

試合の内容より、吉祥院の駐車場が有料になったことが一番の驚きでした…何でもかんでもお金とるようになったね、京都市さん…気持ちは分かるけど(なべ)


3月5日 国体予選AB級 一回戦 ナインクラブ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 7
ナインクラブ 0 0 1 0 1 0 X - - 2 -
ちょっと寒さを感じる中、国体予選AB級ということでA級のナインクラブとの対戦でした。

初回、カイトが技ありのレフト前ヒットで出塁するが盗塁死で得点ならず。一方、先発のもってぃは間隔ベストということもあり、膝元のボールが決まり1回2回ときっちり抑える。
2回表のASの攻撃は番長の死球、さーしの内野安打で得点圏までランナーをすすめるがあと一本が出ず無得点。

好投続けたもってぃだが、3回、エラーで出塁したランナーを手堅くバントで進められるとライト前ヒットで1点を先制された。
5回もバントで2塁に進められ、効率よくセンター前ヒットで追加点を奪われた。

ASの攻撃は得点圏に進める場面があるものの、タイムリーが出ず、終わってみれば無得点。バントとタイムリーで効率良く得点を挙げた相手とは対照的でした。(や)
2月19日 西日本大会B級 決勝 ウインズ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 1 0 2 0 0 - - 3 7
ウインズ 1 0 1 0 2 0 X - - 4 -
かっちゃんのラストゲームとなる試合、優勝で送り出したいところだが。。。

初回、相手1番バッターを四球で出すと、盗塁を許しかき乱されて早々に1点を先制される。
3回表、かっちゃんがセンター前ヒット、盗塁でチャンスを広げて
3番の第三の田中(来週から第2の田中を襲名)がレフト前タイムリーで同点に。
しかしその裏、またもや相手1番バッターに足でかき乱されリードを許す。

5回には代表がセンター前から2盗、3盗を決め、2番ヨシキが四球でチャンスを広げると
またもや第三の田中がレフト前タイムリーで1点、さらに相手の牽制エラーで1点を追加し
この試合初めてのリードを奪う。
しかししかしその裏、再度相手1番バッターが足を使ってチャンスを作ると
それをうまくものにされ2点を献上。

最後はかっちゃん自らの盗塁死によりシーソーゲームの幕を閉じた。

かっちゃんは優勝で送り出せなかったが、緊張感のある決勝戦で、参加者は楽しめたのでは?
守備でややバタバタしたので、落ち着いていければ相手にプレッシャーも与えられたかな。(桃)

<今日のウインズ>
とにもかくにも1番にやられましたね。草野球ではいかに機動力がモノを言うか。
ということで、奈良のオコエの早期復帰を望みます。
2月12日 西日本大会B級 準決勝 スクイッド 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 2 0 0 0 - - 2 7
スクイッド 0 0 0 0 0 0 0 - - 0 -
1回戦の勢いそのままに、寒い2戦目。

ASの見せ場は4回。4番Tがヒット、5番ツッシーマがエラーで出塁すると、
代表の完全なる振り遅れが、
ポテンを警戒して前目にいたライトの頭を超えるツーベースとなり2点を先制する。
相手エースの低めに決まるストレートや変化球にきりきり舞いにさせられるかと思いきや
2回を除きとりあえずランナーは出す粘りを見せつつ得点は4回の2点のみ。

対するAS先発トキは初回こそ制球が定まらずピンチを招くも何とか切り抜けると、
続く2回からはコントロールも戻り、いつも通りテンポよく打たせて取るピッチングで、
6回までノーヒットピッチングを見せる。
7回に相手4番にセンター前ヒットを浴びてノーヒットノーランはならなかったが、
しかしここでトラップカード「Field Magicians」が発動、
続くサードゴロの送球をセカンドモーリーがナイスキャッチして
チャンスを広げさせず、そのまま1安打完封勝利となった。   (桃)


<今日のスクイッド>
相変わらず相手エースの低めへのストレートはえぐい。
この寒さのなかであれだけ投げられると手が出ない。
打線はいつものようないやらしさがなく、ブンブン振ってくれたのでトキとの相性は抜群でしたね。
きっちりしまった、楽しい2試合でした。

2月12日 西日本大会B級 一回戦 清菱クラブ 勝ち
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 2 0 1 3 1 1 - - - 8 11
清菱クラブ 0 0 0 0 2 0 - - - 2 -
雪の影響でグラウンド状況の悪い中始まった今日の試合。

ASは初回、制球が定まらない相手ピッチャーと守備陣の乱れに乗じて2点を先制する。
続く3回も1点を追加、4回には9番から2番までの3連続安打とエラーで3点、
5回には2番やっさんの全打席出塁となるタイムリーで1点、
6回にも4番5番の連続安打から内野ゴロの間に1点と、着実に点を重ねる。

守っては1塁塁審にプロみたい、と言わしめるセカンドTの背面キャッチなど、
堅めの守備を披露して0行進を続ける。
5回に若干乱れがあったもののそのまま安定して主導権を握り、
登板間隔ベストのもってぃが完投勝利をおさめた。  (桃)

<今日の清菱クラブ>
今日はベストメンバーではなかったか、やや年齢層高め。
ピッチャーはタイミングが取りづらそうだったが、結構しっかり対応できてたね。

まぁ、これだけ寒い中なので、今日の試合はあんまり参考にならないよね、と。
1月29日 高松宮賜杯B級 一回戦 エージェンツ 負け
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
All Sluggers 0 0 0 1 0 - - - - 1 2
エージェンツ 1 0 2 5 X - - - - 8 -
今季初戦の連盟戦。寒くなるかと思われたがそれほどでもなく、暖かい中の野球で助かりました。久々に参戦するメンバーもいて楽しんでもらおうと思ったのですが。。。

先発もってぃは、初回、ライトの位置取りの悪さからランニングホームランを打たれたが、後続はサードフライ三連発で抑えるなどナイスピッチング。

攻撃は寒さと久々の試合で調子が上がらないのか、3回まで三者凡退が続く。
4回に1番イザワがショート強襲ヒットで出塁すると、2アウトでながたのサードゴロエラーの間に1点を返したがそこまで。

3回以降もってぃ好投するも、いかんせんバックが足を引っ張りすぎました。
それがなければもう少しいい試合が出来たはずなので、守備練習しっかりしたいですね。(や)


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