|
|
|
|
| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
- |
- |
0 |
4 |
| 伏見 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
2 |
X |
- |
- |
3 |
- |
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記憶ではまだ1回しか勝ったことのない強敵伏見さんとの試合。 AS初回の攻撃は相手ピッチャーの目の覚めるような速球で12番は連続三振を含む3者凡退。2回はT-川口、こんどうの連続ヒットなどで満塁となりチャンスを作るが後続が倒れ先制点を取ることができなかった。 ASの先発U介は安定したピッチングとバックの守りもあり、3回まで0点に抑える。 両者無得点で迎えた4回裏、ランナーを置いて当たっている相手18番にレフトオーバーを打たれ先制点を許す。 その後、ASは相手2人のピッチャーの快投の前にチャンスをつくれず0点が続く。 6回裏には好投の2番手みつぐがやや狭いライトフェンスオーバーの2ランホームランを打たれ突き放され、ASは完封負けとなってしまった。 負けてしまったが緊張感のある締まった試合でした。
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| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
0 |
0 |
2 |
2 |
1 |
0 |
- |
- |
- |
5 |
8 |
| FF |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
- |
- |
- |
1 |
- |
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不戦勝やゴールデンウィークを挟んだため久しぶりの試合。 5月中旬でも30℃手前の気温の中、先発は若いみつぐに任せ、1回裏は無得点に抑えたが、2回裏、甘く入った球を右中間へタイムリーを打たれて1点を先制される。
しかし3回表、みつぐが中前Hで塁に出ると、いっしきの左越2塁打、こんどうの左前Hで2点を取り逆転する。 4回表はみつぐのランニング2ランホームラン、5回表にはのむらのタイムリー三塁打で1点を追加した。
先発みつぐは回を追うごとにフォークボールの切れがよくなり、6回時間切れとなるが見事な完投勝利となった。
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| 4月26日 |
マルエスボール旗AB級 準決勝 |
レインズ |
勝ち |
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| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
0 |
0 |
| レインズ |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
0 |
- |
|
|
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|
| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| ノルテ |
1 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
- |
- |
5 |
- |
| All Sluggers |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
2 |
- |
- |
5 |
9 |
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敏腕フロントのおかげもあり11名参加で試合できるのはうれしい限り。 先発のそがべは打ち取った打球がエラーになるなど不運なこともあり序盤で4点を取られるが、3回以降は相手を無得点に抑え、反撃を待つ展開。 ASの反撃は4回裏、1番いまがわ,2番のむらが出塁し、4番T-川口がセンターへ2塁打を放つなど3点を取り返す。 守りでも2番手T-川口の好投もあり緊迫した展開となった。 その後、最終回に追加点を奪われ2点差になるが、その裏、一人で投げ続けて疲れが見える相手ピッチャーを下位のほった、やすだ、やまだの意外とも思える3連打で同点に追いつき結果は引き分けに。 勝ちは逃したが、引き分けまで持ち込んだ粘りは素晴らしかった。
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| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| 伏見 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
- |
- |
3 |
- |
| All Sluggers |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
- |
- |
0 |
2 |
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今季klb開幕戦は、昨シーズンぶっちぎり1位の伏見さんと。
AS先発は去年伏見さん相手に勝ち星を上げたU介。 初回、先頭バッターにセンター前にはじき返されると、 進塁打、盗塁、内野ゴロの間に1点と速攻での得点を許してしまう。 続く2回も省エネな感じで1失点するが、長打や大量失点は許さず3回を2失点で切り抜け、 試合前の予定通り4回からはみつぐへ継投。 みつぐは7回に1失点するものの、 多彩な変化球と力のある速球で相手打線を翻弄して4回1失点の好投。 2人で試合をしっかり作ってくれた。
攻めては2回にEとう、Tの2連打とエラーで満塁、4回に四球とエラーで1死1,2塁、 6回にりこうの四球と盗塁で1死2塁、7回にEとうの四球に盗塁で無死2塁と チャンスは作るもののあと1本が出ず、klb初戦は無念の完封負けとなった。
二遊はなぜか乾いていないグラウンドに足を取られつつもまさかの投手戦となったが、 ピッチャーのリズムを崩すような大きな守備の乱れはなく、しまった良い試合でした。 でも実は安打は2回の2安打のみで、惜しい当たりなどはいくつかありつつ寂しい結果に。
打って点取って勝ちたいよ。 (桃)
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| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
0 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
- |
- |
- |
4 |
3 |
| スクイッド |
0 |
5 |
0 |
1 |
0 |
X |
- |
- |
- |
6 |
- |
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先週の大敗から気を取り直して新しい大会の1回戦。 前回のくじ引き勝ちの流れをもう一度。
ASは初回、先頭U斗がいきなりレフト前で出塁するも、その後が続かず0点スタート。 守っては新加入Aキに先発マウンドを託し、こちらもリズムよく0点に抑える。
そして2回表、そのAキがマウンドのリズムそのままにライト前で出塁すると、 レフト前、内安と連打で無死満塁のチャンスを作る。 そこから押し出し四球、パスボール、エラーで4点を奪い、試合を流れをつかんだ。
かと思ったその裏、AS得意のお付き合いが発生。 エラーでピッチャーのリズムを崩し、四球とポロリが続いて一挙5失点で逆転を許す。
その後は5回にI色のツーベースから1死1,3塁のチャンスを作るがモノにできず、 前回対戦のように最終回の奇跡も起こせず6対4の敗戦となった。
守備のリズム。先を見据えた動き。やはりこれが大事。 (桃)
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|
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| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
0 |
0 |
0 |
0 |
- |
- |
- |
- |
- |
0 |
0 |
| 侍・京都 |
4 |
3 |
1 |
2X |
- |
- |
- |
- |
- |
10 |
- |
|
ASはなぜかこの大会だけ強いということで、久しぶりの決勝戦。 新戦力も加入して、勢いに乗っていきたいところ。
先攻を奪ったASだったが、初回はあっさり3者凡退に倒れるとその裏、 連打とポロリで一気に4点を奪われ、いきなり流れを持っていかれる。
その後もASは相手左ピッチャーに翻弄され、ノーヒットが続く。 守ってはエラーもありつつ、強打の相手打線をなかなか抑えることはできず、 毎回得点を許すつらい展開で、結局4回コールド負け。 かつ一人のランナーも出すことができず4回参考ながら完全試合を許してしまった。 (結果入力が楽でいいんだけど、やはり寂しい。。。)
結果的には今日は抑えられなかったが、 長打を許さない力のある球を投げる若手2人のピッチャーの誕生は チームの将来を明るくしてくれそうな良いニュース。
切り替えて、次の大会も頑張りましょう。 (桃)
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| 3月1日 |
高松宮賜杯B級 準決勝 |
スクイッド |
抽選勝ち |
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| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| スクイッド |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
- |
- |
3 |
- |
| All Sluggers |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
- |
- |
3 |
4 |
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色んな人の色んな調整により、準決勝無事開催。
ASは先発をU介に託すが、 制球に苦しみ2安打2四球、内野ゴロなどの間に早速2点を先制されてしまう。 その後もなかなか制球は定まらず 毎回のようにランナーをだすものの最後の一本を許さず、 完璧な二遊間を筆頭に内野陣が堅守を見せて2回以降は0行進。 7回についにきれいなライト前タイムリーで1点を取られるが、 外野の守備機会は5回程度に抑える我慢の好投で7回3失点と試合を作る。
攻めてはこちらもランナーは出すものの、 独特な回転の相手ピッチャーの打たせて取るピッチングに翻弄され、 あと一本がでないまま6回まで0点に抑えられる。 しかし最終7回裏、表にダメ押しとなる1点を取られたのが重くのしかかる中、 これまで堅守を見せてきた相手チームに勝利のプレッシャーがかかったか、 2悪送球、バッテリーエラーと連続してエラーが出て2点を奪い、迎えるは4番U介。 右でマン振りという事前の宣言通り、 レフトオーバーのツーベースでついに同点に追いつく。 このまま流れに乗ってサヨナラと行きたかったが、 続く桃はレフトライナーに倒れ試合は抽選へ。
抽選の勝率は低いASだが今日は流れが来ていたか、6対3で勝利をつかんだ。
記録を見返すと連盟戦の(試合をしての)勝利は24年4月以来という約2年ぶりの勝利。 守備がしっかりしていればそれなりの試合ができるということで、 今日みたいな試合を続けていきたいですね。 (桃)
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| 2月15日 |
高松宮賜杯B級 一回戦 |
OG京都 |
勝ち |
|
| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
0 |
0 |
| OG京都 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
0 |
- |
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相手さん棄権により不戦勝。 結構しっかり練習できました。 しっかり試合して勝ちたいよう。(桃)
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|
|
| Team |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
H |
| All Sluggers |
0 |
0 |
0 |
0 |
- |
- |
- |
- |
- |
0 |
0 |
| ウインズ |
6 |
0 |
0 |
4X |
- |
- |
- |
- |
- |
10 |
- |
|
2026年シーズン開幕戦。 グラウンド周りはぎりぎり晴れているけれど、 北の方とか滋賀の方とかは雪が降るような、寒い日の試合。
ASは先発をTに任せるが、寒さから体が動かず守備がポロポロ。 おろおろしているうちに3安打程度で打者1巡6失点と、やすやすと流れを渡してしまう。
しかしその後は相手ベンチからも「緩急がうまい」と声が漏れる 熟練のピッチングで立て直して2,3回を0に抑え、反撃の機会を待つ。
しかし打線は奮わず、四球で出塁があったのみのノーヒットノーランに抑えられ、 逆に4回裏に長打2本で10点差コールド。
規定なので仕方ないけど、 4回コールドということで4番までしか2打席立てずというのも悲しい結果。 打てばいいんだけど、弱いチームには厳しいルール改定。 (桃)
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